×
メニュー 閉じる メニュー
スポーツ

スポーツ

全日本学童軟式野球大会

前年度優勝(出場14回目)

多賀少年野球クラブ

多賀少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

『野球を楽しみながら、勝ち抜くことも楽しむ!』
全国大会だからこそ体験できる緊張感の中で、自立した子ども達が切磋琢磨する姿を、優しく見守ります。

チームのモットー

『世界一楽しく!世界一強く!』を合言葉に、日々活動しています。
強制されない練習の中で、意欲的にさせる声かけと、自主性が生まれるような問いかけを中心に導いています。主役である子どもの成長は、大人のサポート内容で劇的に変化することも、保護者と指導者の共通認識でもあります。

アピールポイント・過去成績

チーム結成33年の中には、連続2桁奪三振世界タイ記録をもつ、楽天イーグルスの則本昂大投手をはじめ、甲子園に出場したOBが20人いることが自慢のひとつです。
『自ら考えて行動する多賀のノーサイン野球』は、その後の彼らの活躍にいかされています。

開催地(出場1回目)

五泉ドラゴンタイガース

五泉ドラゴンタイガース
大会出場にあたっての目標

初めての全国大会ですが、新潟県そして故郷五泉市の代表として、ドラゴンタイガース一丸となって一戦一戦勝ち上がり、全国制覇を目標に戦い抜きます。

チームのモットー

常に声を掛け合い、全てのプレーを全力で、そして感謝の気持ちを持って取り組んできました。これを日常生活から心掛け、仲間と仲良く、時には注意しあい、励ましあいながら信頼関係を作りました。ミスをしても全員でカバーすることを大切にプレーしています。

アピールポイント・過去成績

2年前の悔しい思いは県大会で「リベンジ」できました。初めて見る全国の舞台ですが、人数の少ない中でここまでこれたのは、学年関係なくチーム全員が結束して取り組んだ結果です。「ドラタイ野球」がどこまで通じるか、いつも通りの全力プレーを披露します。

開催地(出場2回目)

田上ベースボールクラブ

田上ベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

第39回に初出場を果たしましたが右も左もわからないまま大会の雰囲気に飲まれ1点も取れずに大会を終了してしまいした。第41回、先ずは1勝!

チームのモットー

チームスローガン、VAMOSを合言葉にチーム一丸となって、行こう!!強く 楽しく 逞しく そして最高の笑顔、最高の舞台を!

アピールポイント・過去成績

今大会にあたり、運営委員会の方々、全ての方々に感謝申し上げます。

開催地(出場1回目)

新井ジュニア

新井ジュニア
大会出場にあたっての目標

チームの目標「全国大会出場」を決めた時の喜びを胸に、新潟県の代表として1戦1球1プレーを大切にチーム一丸となり頂を目指して頑張ります。

チームのモットー

野球が大好きな新井ジュニア。野球を愛し野球に愛された選手たち!みんなで声を掛け合い、1球1球を大切に、最後まで全力で打って、守って、走って、最高のプレーを目指します。

アピールポイント・過去成績

頼れる6年生、笑顔の5年生、ハッスル4年生、元気な3年生、その背中を追う2年生1年生、最高な監督コーチ。
3年連続県大会出場

北海道(北)(出場1回目)

旭稜野球少年団

旭稜野球少年団
大会出場にあたっての目標

今できることを確実に実践して、何が足りなくて何が通用するのかを、全国の大舞台で試してみます。まずは初戦突破!

チームのモットー

「一意奮闘」「常に挑戦者たれ」
心を一つのことに集中し、奮い立って戦うこと。また、力いっぱい努力することをモットーに、常に挑戦者の気持ちを忘れることなく取り組んでいます。
学校で学ぶことのできない経験を、野球を通じて学んでもらいたい。

アピールポイント・過去成績

登録選手13名のうち、5年生が11名。
体格、パワー、スピードには大きな差があると思いますが、野球の基本を忠実に再現し、無駄な点を与えない守備で相手チームになんとかくらいついていければと考えています。

北海道(南)(出場1回目)

岩見沢南ビクトリー

岩見沢南ビクトリー
大会出場にあたっての目標

南北海道代表として、一つでも多く試合ができるように全力を尽くします!
超戦あるのみです!!

チームのモットー

チームの合い言葉は「逃げない心・折れない心・想い続ける心」!
自分を成長させるために、どんなことにも立ち向かう逃げない気持ち!
どんな困難にも立ち向かっていく折れない気持ち!
自分を強く信じ想い続ける気持ち!これらをもってここまでたどり着きました。

アピールポイント・過去成績

昨年の豪雪を全員で乗り越え、チーム全体がたくましくなりました。南北海道大会出場6回目にしてつかんだ夢舞台!全員で実現の夢を見ます!

青森県(出場2回目)

十和田スリー☆スターズ

十和田スリー☆スターズ
大会出場にあたっての目標

結成6年目を迎えました。4年前に先輩達が残したベスト16を超えられるよう、チーム一丸となって戦います。

チームのモットー

コロナ禍により、練習、試合が思うようにできない中、大会が開催されることに感謝し、一戦一戦、「心ひとつに」全力で向かっていきます。

アピールポイント・過去成績

第37回全日本学童軟式野球大会 ベスト16
第39回全日本都市対抗少年野球淡路島大会 第3位
第12回楽天イーグルス杯東北6県少年野球代表大会 準優勝
第9回龍馬杯争奪西日本小学生野球大会 準優勝
第9回野球のまち阿南少年野球全国大会 出場

岩手県(出場1回目)

黒沢尻北スポーツ少年団

黒沢尻北スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

一人一人が自分の役割を果たし、一試合一試合勝利を目指し全力で頑張ります。

チームのモットー

今できることを全力で「本気・全力・挑戦」~本気の先に見える世界へ~をテーマにチーム一丸となり取り組んできました。一人一人が手を抜かず、考えて動くことで「当たり前」のレベルを上げることを目指しています。

アピールポイント・過去成績

大敗が当たり前の弱小チームでした。あの意識改革から2年、まだ早すぎるような気がしますが、父母・選手・スタッフが心ひとつに掴んだ全国の切符です。自分たちの努力に誇りをもって臨みます。

宮城県(出場5回目)

大崎ジュニアドラゴン

大崎ジュニアドラゴン
大会出場にあたっての目標

前回出場時に全国大会初勝利を上げました。今年の目標は前回を超える事、優勝目指して頑張ります。

チームのモットー

大崎ジュニアドラゴンのモットーは『全員野球』です。チームの勝利の為に、出場する選手は全力でプレーをし、ベンチの選手は全力で声を出し、全員で勝利を目指します。

アピールポイント・過去成績

チーム発足から11年目で5度目の全国大会出場となります。昨年、県大会で敗退した悔しさをバネに1年間頑張ってきました。今年は春学童、ジャンボ大会と優勝し全国大会へ挑みます。

秋田県(出場1回目)

横手北スラッガーズ野球スポーツ少年団

横手北スラッガーズ野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

ピッチャーを中心とし守備力を高め戦うチームです。全国大会でも我慢野球をモットーに流れを相手に渡さず、少ないチャンスをものにし勝ち抜きます。

チームのモットー

全国の舞台でも我慢野球と笑顔を忘れず目前の勝利を目指し戦い抜きます。全員野球でとにかく野球を楽しみ尽くします。

アピールポイント・過去成績

 

山形県(出場1回目)

レンジャーズ 

レンジャーズ 
大会出場にあたっての目標

山形県代表としての誇りと、チームを支えてくれたみんなの想いを胸に、『一致団結』。一戦一戦、悔いのないよう全力プレーを全うします。

チームのモットー

勝つ喜び、負ける悔しさをチームで共有し、『一球を大切に、失敗を恐れずチャレンジする』を念頭に日々練習に取り組んでおります。

アピールポイント・過去成績

昨年の学童新人県大会は初戦敗退。その悔しさをバネに全国大会の夢の舞台を目指しチーム一丸となって練習に励んできました。夢の続きに向けて一戦必勝を合言葉にみんなで楽しみます。

福島県(出場12回目)

小名浜少年野球教室

小名浜少年野球教室
大会出場にあたっての目標

ベスト4以上

チームのモットー

強心競争

アピールポイント・過去成績

これまで全国大会出場の最高の成績がベスト8なので、チームワークと一戦必勝の気持ちで、ベスト4以上を目指したい。

茨城県(出場9回目)

茎崎ファイターズ

茎崎ファイターズ
大会出場にあたっての目標

てっぺんの景色を見ることのみ!

チームのモットー

今年のチームスローガン
「一球入魂!!俺がやる!!」

アピールポイント・過去成績

茨城県つくば市で活動しているチームで4大会連続9回目の出場です。一昨年の準優勝でチームの記録を塗り替えました。今年のチームは、違うタイプが揃った投手陣と長打力のある攻撃陣を擁するチームに育ちました。全国の好敵手のその力を発揮したいです。

栃木県(出場2回目)

宝木ファイターズ

宝木ファイターズ
大会出場にあたっての目標

「一戦必勝」・「一球集中」で最後まで諦めず、全力プレーで、全国制覇を目指す!

チームのモットー

「全員野球」、「考える野球」、「チャレンジ」をチームの信念として掲げ、選手全員が一丸となって勝利を目指す!野球ができることや仲間に感謝しながら、野球を楽しみ、支えてくれる方々の気持ちを胸に常に全力プレーで戦う。

アピールポイント・過去成績

レギュラーそれぞれが自分の持ち味を生かし、四球・連打を許さない堅実な守備と、相手のミスを逃さない走力を生かした攻撃で、勝ちを重ねる中、子どもたちは精神的・技術的にも成長を続け、見事に栃木県大会で史上初の2大会制覇を達成した。

群馬県(出場1回目)

昭和イーグルス

昭和イーグルス
大会出場にあたっての目標

今まで仲間たちと共にやってきた事を全て出し切り,『一戦必勝』で県代表の名に恥じぬよう,最後の一球まであきらめずにプレーします。

チームのモットー

チームは『明るく・元気よく・声を出す』をモットーに活動しています。全員のスイングが鋭くどこからでも粘り強く得点できるチームです。この舞台でプレーする事を夢に仲間たちと汗を流してきました。支えてくた全ての人に感謝して,全力プレーで応えます。

アピールポイント・過去成績

 

埼玉県(出場2回目)

吉川ウイングス

吉川ウイングス
大会出場にあたっての目標

17年ぶり二度目の全国大会出場です!
今大会は“WINGS PRIDE”と“WINGS SPIRIT”を胸に新たな歴史を刻みます!!

チームのモットー

チームモットーは“一生懸命&思いやり”。
少年野球を通し、小学生相互の親睦と協調を図り、野球の技術向上ならびに将来に向けて頑健な体力をつくり、すべての物事に対して調和のできる人間形成の育成を目指しています。

アピールポイント・過去成績

今年でチーム創立44年目となりますが、昨年5月にNPO法人を設立した少年野球チームです。

千葉県(出場3回目)

豊上ジュニアーズ

豊上ジュニアーズ
大会出場にあたっての目標

初出場時は3回戦敗退、2回目出場時は準決勝敗退。
今回はこの経験を活かし万全の準備をして優勝を目指します。

チームのモットー

少年野球を通して真剣勝負をする事によるプレッシャーの中から子供達の精神力を鍛える事を前提に野球を楽しむ事。
また日本一交流試合の多いチームを目指しながら全員が年間を通して試合経験を積みチーム一丸となって練習に励んでおります。

アピールポイント・過去成績

今年度は大型選手もなくチーム結成当初は全国大会に出場出来るか不安でしたがバッテリーを中心に走攻守とも例年に劣らないバランスの取れた良いチームとなりました。
第36回大会ベスト16
第39回大会ベスト4
3回目の出場となる今回は優勝目指して頑張ります。

東京都(第1)(出場3回目)

不動パイレーツ

不動パイレーツ
大会出場にあたっての目標

「これまで打撃を中心に練習に励んできました。本大会でもこれまで通り打ち勝つ野球で、東京都代表に恥じぬよう精一杯戦い抜いて優勝を目指します。」

チームのモットー

「モットーは「感謝の心で、明るく楽しく」です。コロナ禍の中でも今回の全国大会をはじめ、野球が出来ることに感謝し、周囲への感謝の気持ちを忘れず野球に取り組んでいます。また、大好きな野球ですので、チーム全員失敗しても明るく、楽しくプレーします。」

アピールポイント・過去成績

「一昨年、不動パイレーツとしてこの全国大会本戦に出場させていただき、第3位の成績を収めました。今回は、その成績を超えることがチームの目標です。」

東京都(第2)(出場1回目)

青梅スピリッツ

青梅スピリッツ
大会出場にあたっての目標

仲間を信じ、仲間を大切に子供らしく明るく楽しい野球でチーム一丸となって一戦必勝で臨みます。

チームのモットー

野球を通じて仲間を大切にすること、弱者を気遣うことなどをチーム方針とし、日々努力したことを失敗を恐れず野球を楽しむこと。

アピールポイント・過去成績

全力プレーで楽しみます。

東京都(第3)(出場2回目)

レッドサンズ

レッドサンズ
大会出場にあたっての目標

11年ぶり2度目の出場となります。前回大会での3回戦、ベスト16以上を目指します。

チームのモットー

「意志あれば道あり」
ともに励まし合い認め合い、尊重し合い可能性を信じて、最後まで全力を尽くして努力する。それが少年野球の原点であると考えます。監督、コーチの指導は野球に限らずすべてのスポーツの基礎、根底になるものと思います。

アピールポイント・過去成績

バッテリーを中心とした守りの野球と、上位打線とクリーンアップを中心として、機動力を絡めた攻撃野球の両立ができてきました。前回大会以上を目指します。
2010年、第30回全日本学童マクドナルドトーナメント ベスト16
2016年、阿波踊りカップ全国学童軟式野球大会 ベスト8
2016年、ジャビットカップチャンピオン大会 優勝
2019年、ジャビットカップチャンピオン大会 優勝

神奈川県(出場1回目)

久本ブルーエンジェルス

久本ブルーエンジェルス
大会出場にあたっての目標

全国制覇!神奈川県の代表として、責任と誇りをもって、久本旋風を巻き起こす。

チームのモットー

「エンジョイ Baseball!」/「感謝の気持ちを忘れない。」/「全力疾走・全力プレー。」/「ハートは熱く、アタマは冷静に。」/「親を喜ばせる。」/「失敗は誰でもする。失敗を恐れない。」/「失敗した後を大事にする。」/「迷ったらGO!」

アピールポイント・過去成績

2000年に創部して以来、全国大会初出場となります。先輩たちの気持ちも背負って戦います。

山梨県(出場2回目)

SNSベースボールクラブ

SNSベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

前回大会のベスト16を上回るベスト8が目標

チームのモットー

野球技術力より人間力を高めることに主眼を置き
①挨拶をしっかりする
②時間を守る
③道具を大切にする
④掃除清掃をしっかりする
⑤感謝の気持ちを持つ
以上5つの柱を念頭に置き人間力を高めるべく活動をしております。

アピールポイント・過去成績

山梨県代表として、これから戦う相手を尊敬し、一戦決勝(1試合決勝戦のつもりで)の精神で、全国の強豪チームに挑むを超える『超戦』をし、試合をしたいと思います。

新潟県(出場1回目)

新潟JBall

新潟JBall
大会出場にあたっての目標

「一戦必勝」で目の前の戦いを大切に挑みます!

チームのモットー

「守備にスランプなし」「全員野球」「常に感謝の心」をモットーに日々練習に励んでいます。

アピールポイント・過去成績

創部3年目の若輩チームです。地元新潟でもまだまだ無名です。ここまでチームを作り上げてくれた先輩達、予選で対戦したチームの思いも背負って、初の全国の舞台、新潟県代表「新潟JBall」!大好きな野球を目いっぱい楽しみ、1つでも上を目指したいと思います。

長野県(出場1回目)

野沢少年野球クラブ

野沢少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

初の全国大会出場!全力で戦い全力で楽しむ全員野球で、全国制覇を目指します。

チームのモットー

野球を通じて親子共にスポーツマンシップを学び、支えてくれた全ての人に感謝の気持ちを持って、全力プレーで野球に取り組んでいます。

アピールポイント・過去成績

 

富山県(出場1回目)

戸出西部サンダース

戸出西部サンダース
大会出場にあたっての目標

今まで指導して下さった監督・コーチ・支えてくれた家族、そして、仲間と共に野球ができる事に感謝して一球一球全力で最後まで諦めずにプレーします。

チームのモットー

「今、この瞬間を全力で」のスローガンのもと、日々の練習に取り組んできました。練習時から仲間と声をかけ合うこと大切にし、試合中も声をかけ合い支え合えるチームを目指してきました。チームワークを大切にし、全力プレーで勝利を目指します。

アピールポイント・過去成績

本大会の地区予選・県大会のほとんどをコールドで勝ち上がってきました。6年生は2年前の第22回全国小学生ティーボール選手権大会においてベスト8の成績を残しています。今回は、それ以上の成績を収められるよう頑張ります。

石川県(出場3回目)

金沢城東メッツ

金沢城東メッツ
大会出場にあたっての目標

1.夢の舞台を楽しむこと
2.つけてきた力を出し切ること
3.他チームと仲良くなること
一戦一戦、一球一球を大切にします。

チームのモットー

「努力する者に栄光あり」がチームの大人も子供も大切にしているスローガンです。野球という素晴らしいスポーツを子供たちが楽しみ、その姿を通して野球の魅力を広められるようなチームを目指しています。

アピールポイント・過去成績

私達、金沢城東メッツは30年前のこの全国大会で優勝しました。
チームとしては2度目、石川県としては西南部サンボーイズさんに続き3度目の栄光を目指して頑張ります。

福井県(出場1回目)

日之出レッドウイングス 

日之出レッドウイングス 
大会出場にあたっての目標

気負うことなく普段どおりの全員野球で、まずは初戦突破を目指します。

チームのモットー

「全力プレー!」「全員野球!」をモットーに、チーム一丸となって笑顔でプレーすることを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

選手、監督、コーチ、保護者が一体となって初めて勝ち取った夢の全国大会です。
この大舞台で全国の強豪チームと戦える幸せを目一杯楽しみたいと思います。

静岡県(出場1回目)

清水町ドリームキッド 

清水町ドリームキッド 
大会出場にあたっての目標

目の前の対戦相手チームに、一生懸命全力で向き合う事。

チームのモットー

『何事も準備』
野球に限らず学校生活や私生活も同じ。
しっかりした準備をし、焦らず・慌てず、覚悟を持って何事にも取もう。

アピールポイント・過去成績

2011年 高野山旗学童軟式野球選手権大会出場
2017年 しずちゅう旗静岡県大会優勝、静岡県学童軟式野球選手権大会優勝

愛知県(出場4回目)

北名古屋ドリームス

北名古屋ドリームス
大会出場にあたっての目標

「打って、打って、打ちまくれ!」をスローガンに掲げ、打ち勝つ野球で愛知県勢初優勝を狙います。

チームのモットー

「とことん勝ちにこだわるエンジョイベースボール」をモットーに園児~6年生の総勢70名で活動しています。
屋内練習場とバッティングマシン4台で練習環境を整備し「選手にとって魅力あるチーム作りと選手が育つ仕組み作り」に注力しています。

アピールポイント・過去成績

高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会全国大会 出場4回目(4大会連続出場)
全国スポーツ少年団軟式野球交流大会 出場2回(ベストマナー賞2回受賞)

三重県(出場4回目)

有馬クラブ

有馬クラブ
大会出場にあたっての目標

憧れの舞台でプレーが出来る事に感謝し、学童野球らしい元気・ハツラツな全力プレーを心掛け、一つでも多く勝てる事を目標に頑張ります。

チームのモットー

『全員主役』をモットーにチームワークを大事にし、「一戦必勝」最後まで諦めない全力プレーで、選手・指導者・保護者が一致団結して戦います。

アピールポイント・過去成績

有馬クラブは、今年で創部50周年を迎え、過去には全日本学童軟式野球大会で3位の実績をもつ伝統あるチームです。目標としていた全国大会に出場する事ができ、選手をはじめ指導者、保護者、OB一同大変盛り上がっています。

岐阜県(出場1回目)

羽島中央

羽島中央
大会出場にあたっての目標

創部48年で悲願の初出場です。決して強いチームではありませんが、夢の大舞台で目一杯楽しみ、集中力とチームワークで先ずは初戦突破を目指します。

チームのモットー

厳しい野球から楽しい野球へ!基本を大切に練習を重ねてきました。チームの合言葉は”Let's have fun"楽しくやろうぜ!です。
まさにこのマクドナルド・トーナメントと合致しています。守備でリズムを作りながら最後まで諦めない全力プレーで戦います。

アピールポイント・過去成績

過去は岐阜県大会ベスト4が最高でしたが、今年は連日の厳しい予選5試合を勝ち抜き初優勝できました。この経験が選手たちの大きな自信になっています。保護者も含め盛り上がりも最高潮。チーム一丸となって熱い夏を楽しみます。

滋賀県(出場3回目)

野洲キッドスポーツ少年団

野洲キッドスポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

前回、前々回の出場時には初戦敗退しているので、まずは全国大会1勝を目指します。

チームのモットー

1礼儀正しくする。2気力を付ける。3体力をつける。の3つをチームのモットーとしています。 野球においては、1点にこだわった野球をする為に、日ごろから準備の大切さや、あきらめない気持ちを持って練習をしています。

アピールポイント・過去成績

学校ではあまり経験できない事で、みんなに喜んでもらえる事をしようとの思いから、奉仕活動の一環として、「緑の少年団」の活動を野球と併せて行っています。植樹や清掃活動、また募金活動などを団員みんなで行っています。

京都府(出場1回目)

田辺アルファー

田辺アルファー
大会出場にあたっての目標

今まで支えてくれた全ての方々の思いを背負い、感謝と恩返しの気持ちを持って全国制覇を目標に戦う!チーム全員で全国大会を楽しむ!

チームのモットー

堅い『守備』と固い『絆』で結ばれた『全員野球』がモットーです。
『絶対勝つ』という強い気持ちと諦めない粘りで最後まで全力で戦い切る!
野球を通じて人として大きく成長する!
練習は実践のつもりで試合は練習時の平常心で戦う!

アピールポイント・過去成績

・第50回中信杯「全京都学童軟式野球春季大会」優勝
・高円宮賜杯 第41回全日本学童軟式野球大会 京都府予選大会優勝
・第43回全国スポーツ少年団軟式野球交流大会京都府予選会優勝
洛タイ新報旗大会で3連覇。最終学年でも優勝し前人未踏の4連覇達成を目指す!

大阪府(出場16回目)

長曽根ストロングス

長曽根ストロングス
大会出場にあたっての目標

7度目の全国制覇

チームのモットー

後悔が残らない様に、全力でプレーし、決して諦めない事!

アピールポイント・過去成績

技術はもちろん精神面への指導に重きを置き、時には厳しく、時には面白く野球を通じ、子供達個々にあった『心の掘り起こし』に力を注いでいます。偉大な大先輩達のDNAを引継ぎ目標は7度目の全国制覇!

兵庫県(出場2回目)

小野東スポーツ少年団

小野東スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

全国大会に出場できることに感謝し、6年生を中心に鍛えた打撃と成長した心を支えに、一戦必勝!
最高の舞台で大好きな野球をおもいっきり楽しみます。

チームのモットー

目的は野球を通じて心の強い良い人間に成長していくこと。
目標は各大会で優勝する。
目標を達成するために、チーム全員が野球はもちろん、学校生活や何事にも素直な心で真面目に感謝と笑顔で一生懸命頑張ることを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

4年生が4人スタメンで出場する伸びしろ充分なチームです。
第36回大会で準優勝した先輩たちに続いて、全国の舞台で一戦一戦成長する姿を見てください。

奈良県(出場1回目)

橿原カープ

橿原カープ
大会出場にあたっての目標

ジュニア時代からこのマクドナルド・トーナメント大会に出場し、優勝することを目標に全員で頑張ってきました。チーム一丸となり全力で戦い抜きます!

チームのモットー

『できることをする!』チームのために一人ひとり何ができるのか、何をするべきなのかを常に意識して日々取組んできました。それぞれ得意不得意はありますが、チームとしてそれを補い高め合う強い気持ちを持って、120%の力を発揮します。
ガッツカープ!!

アピールポイント・過去成績

第61回奈良県学童軟式野球大会(兼)ほっかほっか亭カップ第44回近畿少年軟式野球大会奈良県予選会 優勝(2020年)
ほっかほっか亭カップ第44回近畿少年軟式野球大会 ベスト4(2020年)

和歌山県(出場1回目)

宮セネタース少年野球クラブ

宮セネタース少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

創設54年で初めての全国大会出場であり非常に野球が盛んな和歌山県の代表として恥ずかしくない様にまずは一戦必勝を目標として頑張りたい。

チームのモットー

チームのモットー 大切にしていることは、まずは元気で楽しく!そして選手自身がしっかりと考え次に予測される事を準備しておく。一つのプレーから予想される事を2つ3つと考えられるように相手が何を考えているか?社会に出ても役立つ思考を持ってほしいと思います。

アピールポイント・過去成績

近畿大会準優勝が過去の最高成績であるが、一気に全国大会。規律も大切であるが、高校野球のジュニア版ではなく、小学生として子供らしく、面白おかしく野球を楽しんでくれれば、それが野球を長く続けてくれることにつながると思ってチーム作りをしています。

鳥取県(出場1回目)

福米西スポーツ少年団

福米西スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

創部37年で初の全国大会の大舞台に立つ事ができました。
地域の方々の期待を背に、新潟の地でも元気いっぱい暴れたいと思います。

チームのモットー

「待て」のサインなんてありません!初球からガンガンいきます!走塁は常に次の塁を狙い、機動破壊を魅せます。守りではエラーを恐れない攻めのプレーを心がけます。
常に攻め・攻め・攻め!! 中学・高校・・・次のステージに繋げるために!

アピールポイント・過去成績

日本一人口の少ない鳥取県の福米西小学校に通う日本一アツい選手達です。
県大会準決勝は延長タイブレークでサヨナラ勝ち。決勝は2点を追う最終回に逆転サヨナラ勝ちで全国大会を決めました。最後まで諦めない「よねにし魂」で観客を魅了したいと思います。

島根県(出場1回目)

出雲北野球スポーツ少年団

出雲北野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

憧れの場所でプレーできる事やこれまで支えて下さったたくさんの方々に感謝し、自分達の野球をしっかりとやりきって勝利を積み重ね、頂点を目指します。

チームのモットー

「野球のゲーム性を理解した行動」「誰もができる事をやりきる」をモットーにチーム一丸となって戦い、勝利を勝ち取る。

アピールポイント・過去成績

全国大会は、初出場ですが出北の野球「攻める走塁」と「最高の守備」が全国の舞台でどこまで通用するか楽しみです。一戦一戦やるべきことをやりきりチーム力で勝利を勝ち取ります。

岡山県(出場1回目)

井原アローズJr.

井原アローズJr.
大会出場にあたっての目標

念願の全国大会初出場。
全国の強豪チームにも臆することなく、チーム一丸となって自分達の野球を貫き通し、一戦必勝で上位進出を目指します。

チームのモットー

「一球一心」のスローガンのもと、日々の練習から一球一球に心を込めたプレーを心掛けています。
個々の役割を果たし、ここぞの場面で粘り勝ちが出来るよう、 感謝の気持ちを忘れず野球を楽しみ、全力で取り組んでいます。

アピールポイント・過去成績

過去の県大会では準優勝2回と、悔しさを糧に努力してきました。
今県大会でも持ち前の粘り強い打線で、最後まで諦めず勝ち上がってきました。
支えてくれた方々の思いも胸に最後まで全員野球で頑張ります!

広島県(出場2回目)

南観マリナーズスポーツ少年団

南観マリナーズスポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

野球が大好きな気持ちを忘れず、チーム一丸となって全員野球で最後まであきらめずに優勝目指して頑張ります!!

チームのモットー

野球ができることへの感謝の気持ちを忘れず、日々の努力を継続します。練習や試合のための準備を選手自ら整え、グランドでは常に全力疾走します。

アピールポイント・過去成績

僕たちの始まりは1対28の大敗からスタート。「史上最弱世代」と言われ、悔しい思いを胸に日々練習に励みました。この大会の県予選で勝ち上がるまでにも七転八倒を繰り返し、チームの目標である全国大会出場を手にすることが出来ました。

山口県(出場2回目)

玖珂少年野球クラブ

玖珂少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

学童野球の最高峰の大会に出場できたことを誇りに思い、一戦必勝でベスト8を目指します。

チームのモットー

「礼儀・自立・協調」を重んじ、「全員野球」でチャンスをものにし、ピンチを乗り越えます。大好きな野球だから「楽しんでいこうぜ!」を合言葉に頑張っています。

アピールポイント・過去成績

全日本学童第37回大会ベスト16、4年ぶり2回目の出場。その他大会では、第28回大鳴門橋学童軟式野球大会優勝、阿波おどりカップ全国学童軟式野球2019ベスト4

香川県(出場4回目)

飯山少年野球クラブ

飯山少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

今年で4回目の出場となりますが、1回戦突破した事がありません。今年こそは、創部初の1回戦突破を目標に頑張ります。

チームのモットー

今年のチ―ムの目標を全日本学童選手権香川県大会優勝に掲げ、一球を大事に、一球に集中をモットーに一つのアウトを確実に取る野球をしてきました。
全国大会では、一つでも多く勝てるように頑張ります。

アピールポイント・過去成績

飯山少年野球クラブは、創部約40年という歴史あるチームです。挨拶・礼儀・感謝の気持ちを大切にして野球に取り組んでいます。OBの方々や、保護者も含め全員野球で勝利をつかんできました。全日本学童選手権大会でも、全員野球で頑張ります。  

徳島県(出場4回目)

見能林スポーツ少年団

見能林スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

憧れの舞台で練習してきたことを出しきる、ミスしても全員でカバーする。「まずは一勝」目指して挑みます。

チームのモットー

子どもたちの笑顔のために指導者・保護者・地域が一つになり強いチームより良いチームを目指しています。
全員野球をモットーとし、特に守備と走塁が自慢のチームです。

アピールポイント・過去成績

15年ぶり(4度目)の出場です。
現在活躍中のオリックス・バファローズ 杉本裕太郎選手がOBであり、全国大会出場決定時、お祝いとしてバットを寄贈頂きました。

愛媛県(出場3回目)

AKT城東野球軍団

AKT城東野球軍団
大会出場にあたっての目標

高学年が少ないチームですが、1戦1球全力プレーで勝ち進んでいきたいです。

チームのモットー

普段から野球が出来ることや、当たり前の事にも感謝の気持ちを持ち一球一球全力プレーし、特に心の教育を大切に、全力で楽しむ事をモットーに日々取り組んでいます。

アピールポイント・過去成績

4年ぶり3回目の本線出場となり前回の悔しさをバネにここまで来ました。
最高学年が少なく小柄で若いチームですが負けん気と元気、チームワークが強みです。この最高の舞台でも全力で楽しみたいと思います。

高知県(出場2回目)

葉山メッツ 

葉山メッツ 
大会出場にあたっての目標

1991年以来、30年振りの全国大会出場となります。
『最後まであきらめないチームプレー』をモットーに全国大会での勝利を目指します!

チームのモットー

葉山メッツは、選手・保護者・地域に支えられた『チームの一体感』を大切にしたチームです。
「ひとりのスーパースター」を作るのではなく「お互いをカバーし合えるチーム」作りをモットーに、野球を通じて個々の人間性を育てることを重視しています。

アピールポイント・過去成績



福岡県(出場1回目)

原北ウイングス

原北ウイングス
大会出場にあたっての目標

チーム一丸となって、全日本学童軟式野球大会という最高の舞台に、持てる力を余すことなくぶつけます。一戦一戦大切に戦い、全国制覇を目指します。

チームのモットー

今年のチームスローガンは「小事大事(しょうじだいじ)」です。大きなことを達成するためには、一つ一つの小さなことをおろそかにしてはいけない、という意味です。挨拶や道具の並べ方でさえ、一つのプレーにつながると意識し、練習に励んできました。

アピールポイント・過去成績

福岡県代表の原北ウイングスです。今年、創部45周年の節目に初出場することができました。チームは公民館サークルとして、地域の子どもたちが、地域の方々に支えられ、活動しています。応援してくださる方々の思いを力に変え、原北旋風を巻き起こします。

佐賀県(出場2回目)

江北少年野球

江北少年野球
大会出場にあたっての目標

前回出場時は初戦敗退でしたので、今回は初戦突破を目指します。佐賀県学童チームみんなの想いを背負って最後まで諦めずに頑張ります。どんなすごいチームが待ち構えているのか楽しみです。

チームのモットー

全員野球で笑顔を忘れず、最後まで諦めずに頑張ります!

アピールポイント・過去成績

創部51年目を迎えました。歴史あるチームで2回目の全国大会出場です。小学生らしく元気いっぱいにプレーします。新潟県まで送り出してくださった地元の皆様に感謝します。

長崎県(出場8回目)

戸尾ファイターズ

戸尾ファイターズ
大会出場にあたっての目標

全国から強豪の集まる今大会で優勝目指して頑張ります。

チームのモットー

チームのモットーは、野球を楽しむこと。試合は真剣勝負だけど笑顔でチームメイトを励まし合い、みんなで歓喜出来ることを大事にしています。全国大会でも監督を胴上げすることが目標です!

アピールポイント・過去成績

アピールポイントは、キャプテンが優しい女の子だということ。でも試合になったら負けん気の強さで打ちます!走ります!守ります! 男の子達も黙っていません、打って守って絶対勝つぞ??

熊本県(出場1回目)

宇土ブルーナイン 

宇土ブルーナイン 
大会出場にあたっての目標

熊本県の代表として、全てのこと・もの・人に感謝し、笑顔を絶やさず全力で野球を楽しませていただきます。

チームのモットー

『全力で野球を楽しむばい』を合言葉に時に厳しく、でもほとんど楽しく笑顔で野球と向き合っています。「ファインプレーはいらん」「エラーやらミスば気にせん」大切なのは「でくっこつば一所懸命すっこつ」目指すは「楽しみながらの最強のチーム」です!!

アピールポイント・過去成績

特に体の大きな選手はいませんが、選手全員が小さな体の中にどこのチーム・どの選手よりも大きな『野球への思い』『日本一への思い』を詰め込んでいます。自信のある練習量とどこにも負けないチームワークと笑顔で思いっきり楽しんで狙います『日本一』。

大分県(出場1回目)

松岡少年野球クラブ

松岡少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

創部50周年で悲願の初出場!一戦必笑!1笑でも多く仲間達と大好きな野球を楽しみたい

チームのモットー

夢掴み取る迄挑戦
大きな声だし!全力疾走!フルスイング!
10点取られても11点取ればいい超攻撃的野球!!
大好きな仲間と野球が出来る喜び。
感謝の気持ちを持って松岡自慢の三位一体全員野球で楽しみます!

アピールポイント・過去成績

今年、節目の50周年を迎え、悲願の全日本学童軟式野球大会に初出場出来ることになりました。
挨拶・礼儀は大分市1番でも大分県1番でもなく日本一を目指し、地域住民誰からにも愛される松岡球児を目指し元気に楽しんでます。

宮崎県(出場1回目)

一ヶ岡クラブ

一ヶ岡クラブ
大会出場にあたっての目標

目標は2勝することです。選手、指導者、保護者一人ひとりが感謝・諦めない気持ちを持って全力で戦います。

チームのモットー

全員野球(チームワーク)で野球を楽しむがモットーのチームです。選手一人ひとりが礼儀・挨拶・道具を大事にする心を持ってプレーしています。

アピールポイント・過去成績

チーム発足以来、初の全国大会出場。地域や関係者の皆さまも大変喜んでくれています。一ヶ岡クラブの歴史を築いてくれたOB、チームを支えてくれた全ての方々に感謝し全国大会での勝利で恩返ししたい。元気と堅い守りが特徴のチームです。

鹿児島県(出場4回目)

国分小軟式野球スポーツ少年団 

国分小軟式野球スポーツ少年団 
大会出場にあたっての目標

全国の強豪チームを相手に臆することなく、自分たちの野球をやりきること。
3年前より一つでも多く勝つことを目標とします。

チームのモットー

思いやりを持って、元気に楽しく、そして、厳しく野球をしよう!

アピールポイント・過去成績

3年ぶり4回目の出場。
個性や特徴の違う選手たちが自分の役割を考え、お互いを理解しながら一つにまとまり、最大の力が発揮できたことで、県大会を勝ち抜くことが出来ました。
県大会同様、チーム一丸となって一戦必勝を合言葉に全国大会という夢の舞台を戦い抜きます。

沖縄県(出場3回目)

東風平星

東風平星
大会出場にあたっての目標

元気・全力で初戦突破を目指して、一戦必勝で上位進出目指し頑張って行きたいと思います。

チームのモットー



アピールポイント・過去成績

2年ぶりの出場で、子供達も過去の大会の成績を上回る目標を立て、日々練習してます。沖縄代表としてしっかり全国で戦いたいと思います。