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スポーツ

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全日本学童軟式野球大会

前年度優勝(出場14回目)

多賀少年野球クラブ

多賀少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

昨年の優勝枠で出場させてもらい幸せな限りです。今年はまだまだ未来に期待する子どもばかりですので目標は1勝。しかし笑顔だけはトップになります。

チームのモットー

昨年から練習時間や試合数を減らす取り組みになり、グランドの中で課題を見つける事に集中し、それを克服する練習も選手達で考えてやってきました。去年の「楽しむ野球!」を手本にし、今年は「楽し過ぎる野球!」をモットーにして頑張ります。

アピールポイント・過去成績

少年期のスポーツ指導を日々改善し「愛情と忍耐」を持つ大人の中でチームは育ちました。子供、親、指導者ともに「元気と喜び」でしかない環境も整いました。旧体制スポーツに行き場の無かった子供にワクワク感を提供することで部員は増えてきました。さらに勝つ事が全てではないが、勝つ事で人生が広がる事も経験させてあげたいです。

開催地(出場3回目)

山野レッドイーグルス

山野レッドイーグルス
大会出場にあたっての目標

一戦一戦全力で1回でも多く勝ち抜いて全国の沢山の選手と友達になれるように頑張ります。

チームのモットー

“頑張れる気持ち”何事にも全力で立ち向かう。自分で頑張るのは当たり前ですが、誰かの為にも頑張れるか。いつも応援してくれるお父さん、お母さん、地域の皆さん、学校の友達。みんなの為にも一人一人が全力で最後まで諦めないで頑張れるか。

アピールポイント・過去成績

新しいボール・投球制限など、新ルールでの大会で今迄とは違う戦いになると思います。暑い中で投手が元気で投げられるか、打線がどれだけ援護できるか。
私達大人が全力でカバーし、ベスト8以上を目指します。

北海道北(出場1回目)

東川大雪野球少年団

東川大雪野球少年団
大会出場にあたっての目標

全国大会という舞台で、予選から繰り返してきた『選手自身が自ら考える野球』を発揮し、北北海道チーム初のベスト8を狙います。

チームのモットー

東川大雪の子どもたちが野球をやり始めた時、頭の中に描いた野球は『明るく元氣な野球』でした。勝っている時も、負けている時も。そんな原点を大切にするために『選手自ら考える野球』を実践することがモットーです。

アピールポイント・過去成績

北海道で最も高い大雪山系旭岳が勇ましく・美しくそびえ立つ東川町。町内のすべての『水』はそんな大雪山から得る天然水。自然豊かなこの町で、未来明るい子どもたちがすくすくと育っています。攻走守それぞれ、選手自身の高い判断力がストロングポイントです。

北海道南(出場7回目)

東16丁目フリッパーズ

東16丁目フリッパーズ
大会出場にあたっての目標

2度目の史上最高の夏へ・・・令和元年 全国制覇への挑戦!

チームのモットー

東16丁目フリッパーズでの「活動・体験・経験」によって、「本物の自信」・「強い精神力」・「勝負強さ」を子どもたちが身につけていくことを育成の柱とし、また、勝利のために妥協せず、仲間と共に「競争・協力・工夫」をし、夢を追い続けていく事を活動目標としております。

アピールポイント・過去成績

第12回全日本学童軟式野球大会 ベスト16 第29回全日本学童軟式野球大会 ベスト8 第35回全日本学童軟式野球大会 ベスト8 第36回全日本学童軟式野球大会 ベスト4 第37回全日本学童軟式野球大会 優勝 第38回全日本学童軟式野球大会 出場

青森(出場2回目)

弘前ビクトリーベースボールクラブ

弘前ビクトリーベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

2年連続で最高峰の舞台に立つことができました。全国の強豪相手でも臆することなく、伝統のビクトリー野球を貫き、頂点を目指します!

チームのモットー

チームスローガンに『完全燃勝』を掲げ、勝利に対する強い気持ちと、選手・指導者・父母会の結束力が自慢のチームです。経験豊富な指導陣のもと、子供達のレベルにあった技術指導を行いながら、礼儀や挨拶もきちんとできる選手の育成に努めています。

アピールポイント・過去成績

昨年は、6年生3名の若いチームで挑みましたが初戦で涙を飲みました。今年は、昨年の悔しさをバネに、埼玉西武ライオンズ外崎修汰選手をはじめとする先輩方が築いてきた『ビクトリー魂』を胸に刻み、青森県代表としての誇りと責任を持って全力で戦います。

岩手(出場1回目)

千徳小スポーツ少年団

千徳小スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

初の全国大会夢の舞台では、チーム全員で楽しみ、これまでの予選同様「千徳野球」で一丸となり、初勝利を目指します。

チームのモットー

『基本通り!』1人1人がそれぞれの役割を果たし、どんな時でもチームプレーで助け合うことを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

昨年の県予選は準優勝。その悔しさを忘れず練習に取り組み、手にした全国大会初出場です。これまで指導・サポートしてくださった方々、切磋琢磨してきた対戦チームの方々に感謝し、全力で戦います!

宮城(出場4回目)

大崎ジュニアドラゴン

大崎ジュニアドラゴン
大会出場にあたっての目標

全国大会という大舞台で試合を楽しみ、ひとつでも多く勝てるようチーム一丸となって戦います。

チームのモットー

大崎ジュニアドラゴンのモットーは「全員野球」です。試合の出場する選手はチームプレーを第一に、選手以外の子供達は元気な応援でチームを盛り上げます。

アピールポイント・過去成績

昨年の悔しさをバネに新人チームは冬の練習を乗り越えてどんどん成長していく。県大会では悪天候の中で接戦をものにし2年ぶり4回目の全国大会を決めた。

秋田(出場2回目)

払戸小野球スポーツ少年団

払戸小野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

最高の舞台で野球ができる喜びを感じ、優勝目指して頑張ります。

チームのモットー

チームが大切にしているのは『根性』です。『根性』でどんな困難にも立ち向かい、最後まで諦めず全力でプレーします。

アピールポイント・過去成績

10人と団員数が少ないため、地域の方々から支えていただき活動してきました。支えていただいたすべての方々に感謝の気持ちを忘れず、根性で頑張ります!

山形(出場1回目)

沼田ブルーリトルソルジャーズ

沼田ブルーリトルソルジャーズ
大会出場にあたっての目標

全国大会初出場にあたり、近年山形県代表は1回戦負けが多い為、目標として初戦突破を目指す。

チームのモットー

誰と会っても挨拶、元気良くプレー、フェアプレーの精神でをモットーにスポーツ少年団として活動しています。

アピールポイント・過去成績

来年度、他チームと合併する為、沼田ブルーリトルソルジャーズとして最後となるこの年に全日本学童軟式野球大会(本戦)に進めたことを誇りに思います。最後にいい思い出を子供たちと楽しく今回の大会に臨みたいと思います。

福島(出場1回目)

勿来少年野球部

勿来少年野球部
大会出場にあたっての目標

昨秋の新チーム結成時に「来年の新元号元年に出場しよう。」とチームの目標とし、今回令和元年度に出場できることに感謝し、初出場初優勝を狙います。

チームのモットー

「責任と自覚」を持ち、明るく楽しく元気よくをモットーにして日々の練習を頑張っています。

アピールポイント・過去成績

過去の全日本学童福島県大会は、平成5年、9年、16年、17年、22年と準優勝で、あと一歩のところで全国大会出場を逃してきました。今回は悲願の全国大会出場。全国の強豪チームに臆することなく戦いたいと思います。

茨城(出場8回目)

茎崎ファイターズ

茎崎ファイターズ
大会出場にあたっての目標

てっぺんの景色を見ることのみ!

チームのモットー

今年のチームスローガン 「見せつけろ!!茎崎魂」

アピールポイント・過去成績

茨城県つくば市で活動しているチームで3年連続8回目の出場です。これまでの最高成績は三位が3回です。今年は守備はもちろんですが、歴代の中でも攻撃力のあるチームに育ちました。全国の好投手相手にその力を発揮したいです。

栃木(出場1回目)

横川中央学童野球部

横川中央学童野球部
大会出場にあたっての目標

自分達の野球をこの大きな舞台でしっかりやること。まず初戦突破しその勢いで優勝を目指す。

チームのモットー

準備をすること!練習する前、試合に臨む前、そして試合中あらゆる場面において自分がやるべき事をしっかり考える事。実行すること。
あいさつをすること!いつでも全力!道具を大切にする!仲間を大切にする!お父さん・お母さんに感謝する!野球を好きでいること!

アピールポイント・過去成績

予選で僅差の試合を制してきたことは大きな自信になっている。全国大会に向けて更に猛練習し一回り二回りも成長し戦いに備えたい。

群馬(出場1回目)

新町イーグレット

新町イーグレット
大会出場にあたっての目標

全国制覇! つらいときこそ笑え!楽しめ!仲間と監督、応援してくれる全ての人と共に新町旋風を巻き起こして最高のアツイ大会にします。

チームのモットー

返事・挨拶・言葉遣い・元気・全力・感謝の六大精神を胸に、全力で勝利を勝ち取るため日々活動しております。

アピールポイント・過去成績

秋季学童関東大会での抽選負けの悔しさをバネに取り組んできた打撃練習。「積極的に攻めて勝つ!」のスタイルを今大会でも発揮したい。

埼玉(出場2回目)

加須ドリーム

加須ドリーム
大会出場にあたっての目標

選手、スタッフ、後援会が一丸となって全国制覇を目指します。

チームのモットー

気持ちで負けない野球をすることです。前向きなエラー、ミスはOK、失敗を恐れない全力プレーを心掛けています。

アピールポイント・過去成績

走攻守バランスの取れたチームです。堅い守備、繋ぐ打線、積極走塁が出来るチームです。

千葉(出場2回目)

豊上ジュニアーズ

豊上ジュニアーズ
大会出場にあたっての目標

前回初出場の時は、楽しむだけで良いと思っていましたが、今回は一つでも上へ勝ち上がれるよう準備して大会に挑みたいと思います。
優勝目指して頑張ります。

チームのモットー

事前に考えることで防げるミスと、三振、エラーのように結果であって防げないミスを区別して、やって良いミスと、やってはいけないミスをはっきり区別して子供たちに伝えています。また試合に出場していない控え選手のことを常に思ってプレーすることを伝えています。

アピールポイント・過去成績

特別に目立った選手はいませんが、チーム全員が試合慣れしており、いろいろな場面での状況判断が出来る事が、このチームが千葉県代表になれた一番の勝因だと思います。また、控え選手もレギュラーと同じくらい試合経験を積んでおり、先発メンバーが変わっても、戦力が変わらないことも勝因の一つだと思います。

東京第1(出場2回目)

不動パイレーツ

不動パイレーツ
大会出場にあたっての目標

低学年チーム結成時からこの大会に出場し、そして優勝することを目指して頑張ってきました。我々の強みを生かした野球ができるよう精一杯頑張ります。

チームのモットー

チーム全体でのモットーは“やりきる”です。 試合はもちろんのこと、それ以外においても一つ一つの行動に対し最後までやりきることを常に意識して取り組んできました。各選手がやりきること、そしてチーム全体で何事も諦めずにやることを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

このチームは東京都新人戦、そして関東大会と数々の大会を優勝できたことは貴重な財産です。
いつも大会へのぞむ時は、常にチャレンジャーとしてやってきました。
この大会でも変わらずチャレンジャーとして精一杯のぞみたいと思います。

東京第2(出場1回目)

コンバッツ

コンバッツ
大会出場にあたっての目標

創部以来、初となる最高の夢舞台で、明るく、楽しく、令和最初のチャンピオンを目指します。

チームのモットー

「攻撃は最大の防御なり」を合言葉に攻めの野球をモットーにしています。また、現状を把握し、その状況の中で選手一人一人が「チームの勝利のために何が出来るのか」を考えてプレーする事を心掛けています。

アピールポイント・過去成績

応援して下さるすべての方々に感謝し、勝利という形で恩返しが出来ればと思っています。東京都代表として全員野球・チームワークで、一戦一戦目の前の勝利を掴みにいきたいと思います。

神奈川(出場1回目)

三田フレンズ

三田フレンズ
大会出場にあたっての目標

全国大会初出場であり、夢の舞台での試合を思いっきり楽しみ、普段のチームワークが発揮できるよう一丸となって一戦一戦頑張ります。

チームのモットー

創部39年目、チームとしては「挨拶、返事をする」「物を大切にする」「時間を守る」に取り組んでいます。練習では厳しく指導しますが、試合は楽しくやろうと言い続け、「自分を信じて、仲間を信じて」相手のことを思いやり、チーム力を大切にしています。

アピールポイント・過去成績

地元、厚木市からは33年ぶりの神奈川県大会優勝であり、今まで支えて頂いた地元の方およびチームに関わる全ての方に感謝しています。チームOBで2名プロ野球選手になっています。

新潟(出場1回目)

田上ベースボールクラブ

田上ベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

どのチームよりも野球を楽しみ、目標はベスト16

チームのモットー

自分は出来るという気持ち、そして…心はひとつ

アピールポイント・過去成績

初出場チームらしく、どこよりも楽しく、どこよりも野球が好きで、「心はひとつ」で全員野球

富山(出場1回目)

大島フェニックス

大島フェニックス
大会出場にあたっての目標

この伝統ある全国大会の舞台でまず一勝を目標に、試合を通じて更なる飛躍を。そして最高の思い出になるように全員野球で頑張ります。

チームのモットー

チームスローガンである「one for all , all for one」を胸にどんな状況であっても仲間を信じ、力の限り最後まで諦めず、全力プレーするチームです。

アピールポイント・過去成績

創設6年目になる大島フェニックスは今の5,6年生は2年前のティーボールでも文部科学大臣杯争奪第20回記念全国小学生ティーボール選手権大会に出場し、ベスト8の成績を残しています。高円宮賜杯県大会への出場は3度目にして初優勝しました。

石川(出場2回目)

額レッドライオンズ 

額レッドライオンズ 
大会出場にあたっての目標

初戦突破…地区予選同様、堅実な野球で一戦一戦を大事に戦って上位進出を目指す!

チームのモットー

今年のチームスローガン「士気高揚」。三位一体、チーム団結して全員のやる気を高めて目標達成へ!モットー「つよく・やさしく・なおく」野球を通じて強い心と強い身体をつくり、人に優しく助け合いの気持ちを大切にして素直な心の持ち主になる。

アピールポイント・過去成績

創部45年目の金沢市南部地区に位置する金沢市立額小学校の生徒で構成する市内最古の学童野球チームです。野球ができる喜びと感謝の気持ちを忘れずに思いっきりプレーして最高の夏にします。

福井(出場5回目)

木田ネイビーブルーズ 

木田ネイビーブルーズ 
大会出場にあたっての目標

全国大会の目標は“全国制覇”です!! 最低でも過去の実績以上の結果(ベスト4)が残せるように、チーム一丸となって頑張ります。

チームのモットー

選手1人1人が「考える野球」が出来ることを目指して取り組んできました。また、チームとしては、「選手」「指導者」「保護者」が三位一体となるように、常にチーム状態、雰囲気作りを大切にしてきました。

アピールポイント・過去成績

今回、8年ぶりの出場となります。福井県代表としての誇りを胸に、本大会では「木田旋風」を巻き起こせるよう、チーム一丸となって“てっぺん”を目指します!

山梨(出場1回目)

明見ジュニアベースボールクラブ

明見ジュニアベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

全国大会出場を目標にここまでやってきました。学童野球の甲子園といわれるマクドナルド・トーナメントで全国制覇を目標に一戦必勝で最後の夏に頂点を目指します。

チームのモットー

勝つ気持ち・闘う気持ち・攻める気持ちを胸に「一戦必笑」でここまできました。守備では取れるボールは確実にアウトを取り、攻撃のリズムを掴んで勝利に繋げていきたいと思います。そして感謝の気持ちを忘れずに自分達の野球をしたいです。

アピールポイント・過去成績

昨年の全日本学童県大会では惜しくも準優勝と悔しい思いをしました。新チームになり秋の新人戦で県を制覇し、関東大会では一回戦敗退でしたが、ここまでの経験をいかし全国を目指し練習してきました。最後の夏を最高の夏に。

長野(出場12回目)

松本ライオンズ

松本ライオンズ
大会出場にあたっての目標

チームの過去11回出場の最高成績は、第20回大会のベスト8が最高。今回はベスト4以上の成績をあげ、チームの歴史を塗り替えたい。

チームのモットー

チームとしての練習は、基本的に週1回金曜夜7時~9時の2時間だけ。限られた練習時間でチーム力を上げるために、テーマを持ってキャッチボール、ノック、トスバッティングなど工夫して練習を行ってきました。

アピールポイント・過去成績

第37回大会以来2年ぶりの出場。前回は、1回戦敗退。先輩たちの分まで、1試合でも多く試合をしたい。

岐阜(出場1回目)

泉野球クラブ

泉野球クラブ
大会出場にあたっての目標

創立51年目、夢に見た全国大会出場です。全力あるのみ!選手、指導部、保護者チームみんなで野球を楽しみ、まずは初戦突破を目指して頑張ります。

チームのモットー

勝ちより負けに学ぶことが多いと考え、失敗したことをどのようにしたらよいか、原因を追究し練習に取り組んでいます。また、野球ができる全てのことに感謝の気持ちを忘れずに、最後まであきらめない全力プレーをすることを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

昨年は県大会はおろか地区大会すら全敗、悔しい思いをしました。その経験を力に変え、仲間を信じ、勝利を信じ、逆転につぐ逆転で全国大会への切符を掴み取りました。半数以上の選手が一年生から一緒に始めた野球。この憧れの大会を思いっきり楽しみたいです。

静岡(出場2回目)

服織野球スポーツ少年団

服織野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

先輩たちの残してくれた去年の経験を活かし、「明るく楽しく元気よく」を合言葉に全員野球で険しい道のりを乗り越え、静岡県に優勝旗を持ち帰りたいです。

チームのモットー

時間厳守、挨拶、礼儀、行儀、整理整頓、思いやり、感謝、時には犠牲になる精神等をモットーにチーム作りに日々励んでいます。

アピールポイント・過去成績

創部45年 静岡県内では29年ぶりとなる連続出場を果たしました。去年経験したメンバーを中心に打撃力が自慢のチームです。去年の忘れ物を取り返すために全員野球で頂点目指して、一戦一戦大切に戦います。

愛知(出場3回目)

北名古屋ドリームス

北名古屋ドリームス
大会出場にあたっての目標

目標は、愛知県勢初の優勝です。打ち勝つ野球を掲げ、スローガンは『打って、打って、打ちまくれ』です。

チームのモットー

『とことん勝ちにこだわるエンジョイベースボール』をモットーに総勢60名で活動しています。『選手にとって魅力あるチーム作りと選手が育つ仕組み作り』に注力し、屋内練習場とバッティングマシン4台を所有し、県下屈指の練習環境を整えています。

アピールポイント・過去成績

2017年から3年連続で高円宮賜杯全日本学童軟式野球全国大会に出場。2009年・2012年全国スポーツ少年団軟式野球交流大会出場(同、ベストマナー賞2回受賞)2017年・2018年愛知県学童新人戦2年連続優勝

三重(出場1回目)

AMドリームス

AMドリームス
大会出場にあたっての目標

憧れの舞台でプレーができることに感謝し、一戦一戦全力で楽しみたいと思います。まずは初戦突破。そして頂点を目指します!

チームのモットー

創部3年目のチームです。 『お互いに助け合うこと』『道具を大切にすること』『礼儀を正しくすること』『積極的に練習を続けること』『最後まで一生懸命頑張ること』『元気よくプレーすること』をチームの団訓とし、全員野球で戦います。

アピールポイント・過去成績

昨年のチームからの経験者も多く、試合経験の豊富さ、打線の爆発力がアピールポイントです。
「とにかく野球を楽しもう!」をモットーにチーム一丸となって頑張ります。

滋賀(出場1回目)

新南笠イーグルス

新南笠イーグルス
大会出場にあたっての目標

全員野球で持てる力を余すことなく発揮して、高円宮賜杯チャンピオンフラッグ獲得を目指し、勝ち上がる。

チームのモットー

新南笠イーグルスは、学童野球団活動をつうじて ”燃えろ イーグルス!! の旗印のもと~元気で 明るく 逞しく成長する団員を育成する” をモットーにしています。

アピールポイント・過去成績

全国大会では、県大会の勢いそのままに伸び伸びやってもらいたい。団指導者、育成会とイーグルスOB会、野球連盟、草津市、草津玉川学区の皆様など、多くの皆様に支えられて草津市立玉川小学校で43年間活動を続けられておりますこと、深く感謝しております。

京都(出場3回目)

久御山バッファローズ

久御山バッファローズ
大会出場にあたっての目標

一戦一戦、一球を、ワンプレーを楽しみながら21個のアウトを積み重ね、全員野球で37年前の成績以上、優勝を目指して頑張ります!

チームのモットー

新チームからの目標【常笑】を合言葉に、失敗を恐れずラテン系のノリで全力疾走・全力プレーを心掛けています。大きな大会の出場や、決勝戦では47年間受け継がれた団歌を試合前に披露しています!

アピールポイント・過去成績

13名の選手たちは「輝く町の宝物」として久御山町の皆様から大切に支えていただき、育まれています。感謝の気持ちを大切に選手・指導者・父母会、三位一体で全国大会に挑みます!

大阪(出場15回目)

長曽根ストロングス

長曽根ストロングス
大会出場にあたっての目標

絶対目標は全国制覇!2年連続の3位と言う結果は本当に悔しかったです。先輩達の忘れ物を今年こそ持って帰るために1年間頑張ってきました。

チームのモットー

2年連続で全国大会3位を受けて心技体は勿論ですが、今年は日々の練習で集中力の継続と「勝つ事へのこだわりとやさしさ」を身に付けて来ました。試合中も仲間と考え、励まし勝ちにこだわります。先輩達が東京に置き忘れた「金」を必ず大阪に持って帰ります!

アピールポイント・過去成績

大阪府代表として5年連続15度目の出場であり、過去4年では優勝2回、3位2回という成績を収めることが出来ました。6度の全国制覇を成し遂げた先輩達に追い付くように7度目の全国制覇を僕達が必ず勝ち取ります。

兵庫(出場1回目)

猪名川ヤンキース

猪名川ヤンキース
大会出場にあたっての目標

一戦一戦 、粘り強く勝ち抜き、目標にしてきたチーム達を倒し、優勝を兵庫県に持って帰りたいです。

チームのモットー

挨拶と返事はハッキリとし、練習や食事などはチーム1人かける事なく全員で楽しくやっています。楽しい時も辛い時もチーム全員一緒です。チーム発足時から子供達はもちろんコーチ、父母達も子供と一緒になって戦ってきました。

アピールポイント・過去成績

今に至るまで鬼監督の元、どんなきつい練習や辛い事を言われても乗り越えてきました。自他とも認めるバッテリーは日本一だと確信しております。一点を守り抜く野球を貫き、運も実力、全国制覇を成し遂げます。

奈良(出場1回目)

浮孔小野球部 

浮孔小野球部 
大会出場にあたっての目標

これまでの練習で積み重ねてきたものすべてをこの大会にぶつけていき、子供たちと一体になってまずは全力で初戦突破が目標です。

チームのモットー

「積極的野球」を基本方針とし、練習から守備・打撃・走塁すべてにおいて失敗を恐れずに果敢にプレーする事を子供たちに伝えています。
また、子供たちが気軽にコーチと相談し、お互いに向上しあえるチームつくりを目指しています。

アピールポイント・過去成績

第40回ほっかほっか亭カップ近畿少年軟式野球大会出場・ベスト8。マクドナルドカップ第2回学童4年生大会・優勝。佐藤薬品工業旗第1回近畿学童軟式野球4年生大会出場・ベスト4。筑後川旗第35回西日本学童軟式野球大会出場・ベスト16

和歌山(出場1回目)

田辺第一クラブわかしお

田辺第一クラブわかしお
大会出場にあたっての目標

まずは1勝とは思いますが、出場する限りはベスト4を目指して戦いたいです。

チームのモットー

試合に挑む時は全員野球。声を掛け合い、協力し合って勝ち抜いていく。監督としては『努力ありて一歩 一球にかける気持ち』一人一人努力を重ねて、一歩ずつ成長して欲しい。一球一球を大切に。気持ちの籠ったプレーを心がけて欲しいと願い、日々子ども達と接しています。

アピールポイント・過去成績

5年生の女の子が4番バッターという少し異色なラインナップになっているが、キャプテンを筆頭に一人一人の個性が素晴らしいチームになっています。

鳥取(出場1回目)

湖山少年野球クラブ 

湖山少年野球クラブ 
大会出場にあたっての目標

クラブ創設以来、今大会に悲願の初出場を果たすことができました。鳥取県代表としての誇りを胸にまずは初戦突破を目標に頑張ります。

チームのモットー

挨拶、礼儀、感謝を大切に、チーム一丸となって仲間を信じて最後まで諦めずにプレーすることを心がけています。

アピールポイント・過去成績

昨年の秋から『絶対に神宮に行く!』と目標を掲げ、練習に励んできました。部員みんなに家での素振り1万5千本を課し、スイング、スイングの毎日で冬を乗り越えた湖山の打撃力が全国の壁にどこまで通用するか挑戦していきます。

島根(出場4回目)

江津高角フェニックススポーツ少年団

江津高角フェニックススポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

1球1球を大切にし、仲間のミスは全員でカバーし合い、全員野球で楽しんでプレーをし、勝利を掴みとる。

チームのモットー

全員の気持ちを一つにし、1分1秒、1球1球を無駄にする事無く、野球に取り組み、『休む時は休む』の気持ちの切り替えをしっかりとし、全員野球をモットーに、最後まで気持ちを切らさず、戦い抜く。

アピールポイント・過去成績

今の6年生が3年生の時、団員わずか6名でした。そんな中、仲間が退団等あり、3年生が新チームの最上級生となり、スタートしました。少数でしたが、チーム一丸となって一生懸命練習を、してきました。今大会では、全ての皆様に感謝し、その思いを胸に刻み、全力で戦い抜きます。

岡山(出場4回目)

岡山庭瀬シャークス

岡山庭瀬シャークス
大会出場にあたっての目標

過去の成績を上回る8強入り、そして日本一を目指して、全国の舞台でも庭瀬シャークスらしく楽しい野球で勝ち進みます。

チームのモットー

目の前の一戦一戦を大事に全力で戦い抜く。どんな状況でも冷静に守備も攻撃も普段通りの野球をする。

アピールポイント・過去成績

2015年から3年連続出場しましたが、昨年は地区予選で敗退。先輩の悔しい思いも背負って奮起し、再び全国大会出場を決めました。チームを率いる中西監督は岡山県内で最多の4度目の全国大会になります。チーム一丸となり、一戦必勝で頑張ります!

広島(出場1回目)

中条少年野球クラブ 

中条少年野球クラブ 
大会出場にあたっての目標

チーム創立40周年の記念すべき年に念願の初出場を果すことが出来ました。チームの最終目標である『全国制覇』に向け、まずは1勝を目指します!

チームのモットー

『挨拶・礼儀・やる気を出す・仲間を大切にする・最後まで諦めない・チャレンジをする』をモットーに活動しています。厳しい練習の中でも一人一人がチームのために・仲間のために自分は何が出来るのかを考え行動する力を、野球を通じて日々培っています。

アピールポイント・過去成績

全国大会出場にあたりOBである楽天イーグルス森原康平選手が『野球を楽しんで』とのメッセージとともにユニフォームを新調して下さいました。その言葉と支えて下さる皆様への感謝の気持ちを胸に、全国の舞台で中条らしく全員で野球を楽しみたいと思います。

山口(出場1回目)

玉祖野球スポーツ少年団 

玉祖野球スポーツ少年団 
大会出場にあたっての目標

全国大会での大舞台で最高の思い出が残せるよう、まずは初戦突破を目標に一戦必勝で勝利を掴み取ります。

チームのモットー

チームスローガン 【心ひとつに 全員野球】野球が出来ることに感謝し、苦しい時こそ大きな声を掛け合い・励まし合い・助け合い、選手・指導者・父母会、みんなで一致団結し、全員野球で勝利を目指します。

アピールポイント・過去成績

団結成当初から在籍される総監督と共に、地域の皆さんの期待に応え【たまのや】の名を全国の皆さんに覚えていただけるよう、精一杯プレーします。

徳島(出場1回目)

柿原スポーツ少年団 

柿原スポーツ少年団 
大会出場にあたっての目標

全国大会1勝を持ち帰る事です。柿原スポーツ少年団は徳島県北西部に所在する、阿波市から初出場します。地元の応援に応えられるよう頑張ります!

チームのモットー

学年の垣根を越えたチームワークです。柿原小学校は全校児童120名あまりの小さな学校です。近隣の小学校児童4名を含め、兄弟で在籍している児童もいます。保護者会を交え、チーム全体で勝利をつかむ気持ちを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

私達は部員数15名。レギュラーも4~6年生の3学年編成です。
しかし、チームの結束力は非常に強く、持ち前のチームワークで、徳島県大会では強豪チームを次々と打破してきました。全国大会でも少数精鋭部隊で、柿原旋風を巻き起こします!

香川(出場1回目)

白鳥本町少年野球クラブ

白鳥本町少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

全試合『打ち勝つ』を目標に香川県大会を勝ち上がって来ました。『打ち勝つ本町野球』を一つでも多く全国の舞台で見せる事、それが目標です。

チームのモットー

『明るく楽しく元気よく』そして『打ち勝つ』 どんな状況でも明るく精一杯野球を楽しみチーム全員で元気よく声を出してグランドを駆け回る。練習の時から野球を楽しみ、試合の時はもっと野球を楽しむ。 『明るく楽しく元気よく』です!!

アピールポイント・過去成績

部員14名と少ないチームですが、みんな野球が大好きで、笑顔を絶やすことのない明るく元気な運動神経抜群の子供達の集まりです。一言で言えば『少数精鋭』です。今年のチームは打てる力を持った子が多いので、『打ち勝つ』野球を進めて来ました。

愛媛(出場1回目)

土居北軟式野球スポーツ少年団

土居北軟式野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

全国制覇!夢だった全国大会出場が目標となったように、夢にも思わなかった全国制覇が目標となりました。
まずは初戦。力戦奮闘!

チームのモットー

『継続は力なり』努力を続けられる子達になってもらいたい。また、努力を続けるには、しっかりとした目標が大切です。目標を持ち、継続することで、“練習は嘘をつかない” “やればできる” ことを体験させたいと思います。

アピールポイント・過去成績

まだまだ発展途上のチーム。県大会前より急成長を遂げ、勝ち取った全国大会。
大きな目標を掲げ、本大会においても、さらなる成長を期待させるチームです。勝利をもって、地域の皆様に感謝の気持ちを伝えます。

高知(出場2回目)

秦スポーツ少年団 

秦スポーツ少年団 
大会出場にあたっての目標

目標は高知県勢初の全国制覇!その目標に向かって1戦1戦全力で戦います。

チームのモットー

グラウンド内では全力で走ることがチームのモットーです。予選と同じく選手、保護者、指導者が一体となって全国の強豪に挑みます。

アピールポイント・過去成績

5年前に初出場した時に全国では打てないと勝てないことを学びました。今年は投攻守のバランスもよく、打ち勝てるチームです。

福岡(出場1回目)

長尾ファイターズ 

長尾ファイターズ 
大会出場にあたっての目標

初出場らしく、失敗を恐れずに全国大会でも自分達の野球ができるように心がけます。

チームのモットー

野球することの楽しさだけでなく、フェアプレーの精神や勝つことの嬉しさ、負けた時の悔しさ、上手くなるための努力や我慢することの大切さを経験することにより、たくましい小学生を育成する。

アピールポイント・過去成績

昭和50年に創立し、今年でチーム結成45周年を迎える事ができました。過去には2度九州大会優勝という成績はありますが全国大会は初出場です。自分達の野球が全国でどこまで通用するのか楽しみです。

佐賀(出場1回目)

高木瀬小クラブ 

高木瀬小クラブ 
大会出場にあたっての目標

まずは初戦突破を目標とし、1試合でも多くの強豪チームと対戦できるよう全員野球で頑張ります。

チームのモットー

今年のチーム目標である“一戦一戦を大切にし、全員野球をする”こと

アピールポイント・過去成績

今年は第24回高野山旗全国学童軟式野球大会と高円宮賜杯第39回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメントに出場することができました。感謝の気持ちを胸に、最後まであきらめず全力プレイで頑張ります。

長崎(出場1回目)

南長崎マリナーズ 

南長崎マリナーズ 
大会出場にあたっての目標

チームの持ち味である打撃力を思う存分発揮できるように、全員野球で一戦ずつ戦っていき、長崎県勢初のベスト4、そして全国制覇を狙いたい。

チームのモットー

いつも笑顔を忘れずに苦しい時こそ笑顔を。
野球を楽しむこと。小学生らしく何事も元気よく行う。礼儀を覚え大きな声で挨拶を忘れないようにすること。最後まで手を抜かず最後まであきらめずにがんばろう。みんなで勝つ喜びを味わおう。

アピールポイント・過去成績

今年のチームは、公式戦2敗のみで(練習試合含め3敗)11大会中9大会に優勝(6月末現在)スポーツ少年団の全国大会出場も獲得。過去に高野山旗学童全国大会、大鳴門橋学童野球大会、6度の各九州大会に長崎県代表として出場。

熊本(出場1回目)

菱形U&U 

菱形U&U 
大会出場にあたっての目標

初の全国大会出場になります! チームスローガン、「全てのことに感謝」を胸に目標は大きく、全国制覇を目指します!!

チームのモットー

監督のモットーでもある野球を楽しみ、ホームランを打てるように、常にフルスイングを心掛けています。これまで、チームに携わって頂いた方々への感謝も忘れず、野球と勉学にも取り組んでいます。

アピールポイント・過去成績

全体的に小柄なチームですが、体が小さくても長打が打てる事を証明し、菱形旋風を巻き起こし、熊本県勢初の頂点まで駆け上がります。

大分(出場1回目)

津久見少年野球部 

津久見少年野球部 
大会出場にあたっての目標

創部9年目で初の全国大会出場です。学童野球の最高峰の大会に出場できるだけでも最高の幸せですが、選手全員楽しんで全国の強豪チームにも臆することなく戦いたいと思います。

チームのモットー

「トーナメントに明日はない」をモットーに日頃から1日1日を大切に常に向上心を持って練習や試合に取り組んでいます。

アピールポイント・過去成績

大分県代表の誇りを胸に、ご支援・ご協力くださった方々への感謝を忘れず最後まで諦めずプレーします。

宮崎(出場1回目)

中霧野球スポーツ少年団

中霧野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

宮崎県代表としての自信と誇りを持つとともに、この大会に参加した球児たちの思いを背負って一戦必勝で頑張りたいと思います。

チームのモットー

堅守猛攻をスローガンに明るく楽しく真剣に野球に取り組んでいます。選手、指導者、父母、祖父母まで一体となり野球を楽しんでいます。

アピールポイント・過去成績

肉と焼酎のまち都城(みやこのじょう)からやってまいりました。
霧島連山の麓の自然あふれる豊かな大地で、のびのびと野球を楽しんでいます。団員は15名。初出場ですが中霧旋風を巻き起こすぞ!

鹿児島(出場12回目)

川内サンダース 

川内サンダース 
大会出場にあたっての目標

初戦突破

チームのモットー

三者一体(子・親・指導者)思いやりのある全員野球に徹し、野球と学校生活でのマナー、ルールを守り、正しい野球を学び生涯楽しんで続けてほしい。野球を通じ、心の成長を願い子・親・指導者、心を一つに頑張っています。

アピールポイント・過去成績

第6回大会準優勝

沖縄(出場2回目)

東風平星 

東風平星 
大会出場にあたっての目標

元気・全力で初戦突破を目指して、一戦必勝で頑張っていきたいと思います。

チームのモットー

 

アピールポイント・過去成績

2年ぶりの出場で、子供たちも前回大会の成績を上回る目標を立て、日々練習しています。沖縄代表としてしっかり全国で戦いたいと思います。