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スポーツ

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全日本学童軟式野球大会

前年度優勝(出場6回目)

東16丁目フリッパーズ

東16丁目フリッパーズ
大会出場にあたっての目標

北海道の学童野球の歴史を再び塗り替える!
2度目の史上最高の夏へ・・・北海道勢初の2連覇への頂戦!

チームのモットー

東16丁目フリッパーズでの「活動・体験・経験」によって、「本物の自信」・「強い精神力」・「勝負強さ」を子どもたちが身につけていくことを育成の柱とし、また、勝利のために妥協せず、仲間と共に「競争・協力・工夫」をし、夢を追い続けていく事を活動目標としております。

アピールポイント・過去成績

第12回全日本学童軟式野球大会 ベスト16
第29回全日本学童軟式野球大会 ベスト8
第35回全日本学童軟式野球大会 ベスト8
第36回全日本学童軟式野球大会 ベスト4
第37回全日本学童軟式野球大会 優勝

開催地(出場2回目)

ジュニアナインズ

ジュニアナインズ
大会出場にあたっての目標

二度目の出場なので、全員で力を合わせて一回戦突破が目標

チームのモットー

大きな声であいさつ。
規律正しく、はっきり自分の意見がいえるように。(社会人として、キチンとできるように育てたいと思っています。)

アピールポイント・過去成績

 

北海道北(出場1回目)

愛宕東スーパースターズ

愛宕東スーパースターズ
大会出場にあたっての目標

全員(選手,指導者,家族)で強い気持ちを持って頑張ります!

チームのモットー

挨拶、礼儀、整理整頓をモットーに活動しています。謙虚な気持ち、相手を思う気持ち、感謝の気持ちを大事にしています。

アピールポイント・過去成績

いつも支えてくれる指導者、ママーズ、家族の団結力は半端ないです。
全力プレー、全力応援、全力サポート。一丸となって挑みます!

北海道南(出場1回目)

上江別ブルードリームズ

上江別ブルードリームズ
大会出場にあたっての目標

夢の舞台を全員で楽しみたいと思います。まずは初戦突破!そして頂点を目指します。

チームのモットー

チームスローガンは「全力・感謝・思考」
テーマは「1体感」1の数字に拘る選手と指導者・保護者が1体となり楽しくをモットーに活動しています。

アピールポイント・過去成績

 

青森(出場1回目)

弘前ビクトリーベースボールクラブ

弘前ビクトリーベースボールクラブ
大会出場にあたっての目標

屈指の歴史と伝統を誇る「学童球児の甲子園」という大舞台で、「感謝」の気持ちを忘れず、ダイヤモンドで「最高の輝き」を放ち全国制覇を目指します。

チームのモットー

チームスローガン「完全燃勝」のもと、勝利への気持ちを強く持ち、選手・指導者・父母三位一体となり、「練習では涙」し、「本番では笑顔」で、大好きな野球をめいっぱい楽しみ「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」の全員野球を貫いています。

アピールポイント・過去成績

全力プレー、全力応援、全力サポート。一丸となって挑みます!

岩手(出場1回目)

米崎リトルスポーツ少年団

米崎リトルスポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

全員でこの大会を楽しみ、一戦必勝で優勝目指し頑張ります!

チームのモットー

機動力を活かし、守り勝つ野球

アピールポイント・過去成績

走攻守バランスのとれたチームです。
震災以降、校庭が使えず仮設のグラウンドで練習に励んできました。
これまで支えてくださった多くの方々のご支援・ご協力に感謝し、野球ができる喜びを忘れず楽しんでプレーします。

宮城(出場1回目)

名取コンドルズ

名取コンドルズ
大会出場にあたっての目標

初めての全国大会出場です。一戦一戦チャレンジャー精神で、全力野球で優勝を目指します。

チームのモットー

子どもたちの心と体の成長を第一に、チーム一丸となって練習・試合に臨んでいます。練習は「厳しく」、試合は「楽しく」をモットーに取組み、今年は「挑戦」がキーワードです。大人になっても「心は無邪気な野球少年・少女」を輩出していきたいです。

アピールポイント・過去成績

2年前、全国大会に1勝届かず涙をのみました。その経験を糧に練習を積み重ね、今年、団結成40周年の記念すべき年に初めて全国大会出場を手にすることができました。先輩達や地域の皆さんの応援に応えられるように勝利を目指して頑張ります。

秋田(出場1回目)

能代第四小野球クラブ

能代第四小野球クラブ
大会出場にあたっての目標

一つでも多く試合が楽しくできるように頑張ります。まずは、初戦突破。そして秋田へ優勝旗を持ち帰る事が目標です。

チームのモットー

「一戦必勝」をモットーに当チームは常に戦ってきました。一つのボールを全員で丁寧に確実にアウトを取る。堅守から攻撃のリズムを掴んで自分たちの野球のペースへ運んでいくことを選手たち全員が理解しています。一戦必勝集中して楽しく勝つチームです。

アピールポイント・過去成績

結成4年目のチームです。今大会を目標に活動してきて、昨年は県大会ベスト8で悔しい思いをしました。実践型練習を中心に行い今年は目標の全国切符を得ることができました。今までの先輩達の分まで全員野球で思い切り自分たちの野球で戦いたいと思います。

山形(出場1回目)

新庄ビクトリーパワーズ

新庄ビクトリーパワーズ
大会出場にあたっての目標

創部33年で勝ち取った、悲願の全国大会出場です。思い出ではなく、歴史を作るために試合をします!
山形県代表としての誇りと責任を胸に勝利を目指します。

チームのモットー

選手一人ひとりが自分の役割を理解し、一つひとつを大切にプレーする事、お互いを尊重し助け合う事、この仲間だからできる事『we play to win!!』笑顔を味方につけて頑張ります!!

アピールポイント・過去成績

新庄ビクトリーパワーズは、昨年の新人学童大会で県制覇を成し遂げてから、『神宮で野球をしよう!』を目標に練習に励んで来ました。今年度は練習試合、公式戦ともに全くの無敗。=All victory=全員野球で頂点を目指します!!

福島(出場1回目)

富田エンゼルス

富田エンゼルス
大会出場にあたっての目標

初の全国大会出場ですが一戦一戦全力で戦い、持てる力を全て出し切って行けるところまで行きたいと思います。全員野球、一戦必勝で頑張ります。

チームのモットー

☆どんな不利な状況でも絶対に最後まで諦めないこと。諦めない気持ちが逆転を生み出す!
☆練習は苦しくなってからが勝負!野球がうまくなるのはここから先!
☆野球を満喫すること。練習・試合etc…すべて楽しもう!

アピールポイント・過去成績

今年のチームは12名と少ないながら、本当に野球が大好きな子供たちが揃いました。チームメート同士の仲も良く、1人が全員を、全員が1人を心から応援できる素晴らしいチームです。

茨城(出場7回目)

茎崎ファイターズ

茎崎ファイターズ
大会出場にあたっての目標

全ての力・全員の力を結集し、掴みたいです頂点を!

チームのモットー

今年のチームスローガン
「頂点へ向かって突き進め!」

アピールポイント・過去成績

茨城県つくば市で活動しているチームで2年連続7回目の出場です。これまでの最高成績は三位が3回です。昨秋の新人戦も関東大会を制覇し,守備も打撃も十分に全国で戦えるだけの力をもったチームに育ちました。是非ともその力を全国大会で発揮したいです。

栃木(出場1回目)

安塚クラブ

安塚クラブ
大会出場にあたっての目標

目の前の試合を一戦一戦全力で戦い、日本一を目指す。

チームのモットー

目の前の試合を一戦一戦全力で戦い、日本一を目指す。
安塚クラブとして大切に思っている事は、子供達と親同士の志を合わせ【一致団結】して試合に臨む事です。

アピールポイント・過去成績

全国大会は初出場ですので、各チームに胸を借りる気持で試合に臨みたいと思います。
また、冬場の午前中は走り込み、午後はひたすら打ち込んできました。特に6年生には最高の思い出になるよう、楽しくプレーしてもらいたいです。

群馬(出場1回目)

三郷小イーグルス

三郷小イーグルス
大会出場にあたっての目標

群馬県代表としての誇りを胸に、チーム一丸となり、勝利を目指して一生懸命頑張ります!

チームのモットー

野球は「楽しく」「元気よく」を合言葉に、チームワークを大切に、みんなで伸び伸びとプレーすることを心掛けています。

アピールポイント・過去成績

チーム創設1年目で掴んだ全国の切符。地元の方をはじめ、チームを支えてくださっている全ての方に感謝。自慢の強力打線で「三郷小」の名を全国に轟かせたい。

埼玉(出場1回目)

藤沢スターボーイズ

藤沢スターボーイズ
大会出場にあたっての目標

全国制覇を目標に、自分達の野球が出来るように、目の前の一戦を大切にします。

チームのモットー

チャンスの時もピンチの時も全力で楽しむ。そして、最後の一球まで諦めない。打撃だけではなく、走塁でも守備でも常に攻める野球をする。

アピールポイント・過去成績

全国大会初出場。
小柄な選手の多いチームですが、それに負けない打撃力。どこからでも点の取れる打線です。ずば抜けた選手はいませんが、チームワークのいいまとまりあるチームです。

千葉(出場1回目)

清水タイガース

清水タイガース
大会出場にあたっての目標

目標は【優勝】です。全員野球で【一戦必勝】。今までの練習の成果を発揮し、試合を通じて更なる成長と最高の思い出になる様、チーム一丸となって頑張ります。

チームのモットー

チームのモットーは【感謝の心】です。父母をはじめ、たくさんの方々に支えて貰っているという感謝の気持ちを忘れずに活動しております。それに伴って元気な挨拶 を自主的に行い、チームみんなとの仲間意識、助け合いからの信頼関係を築き、絆を深め成長しております。

アピールポイント・過去成績

創立39年にして初めての全国大会出場です。先代の代表が2年前に他界され、天国で大いに喜ばれていると思います。今まで築いてきたチームが成長した姿を、天国から見守って頂き、応援して頂ける様、最後まで諦めない全力プレーで頑張ります。

東京第1(出場1回目)

金町ジャイアンツ

金町ジャイアンツ
大会出場にあたっての目標

先々を考えず、まずは目の前の一戦に全力を尽くして、一つでも多く勝ち上がることが目標です。その積み重ねで上位に進出できたらうれしいです

チームのモットー

練習でも試合でも、指導者に頼らず、選手たちが各自の考えを仲間同士でぶつけ合って、学び、そして前進していくこと。「積極性、自主性重視」をモットーに、のびのびと、走攻守の持てる力を十分に発揮してもらいたいです。

アピールポイント・過去成績

東京都大会出場を目標にしてきたチームが、夢だったはずの全国舞台に立ちます。「全員野球」のチーム・スローガンのもと、とびっきりの笑顔で挑戦したいと思います。

東京第2(出場1回目)

小山ドラゴンズ

小山ドラゴンズ
大会出場にあたっての目標

夢舞台である全国大会出場は昨秋よりの最大目標でした。特徴であるチーム全員での攻撃力を思う存分に発揮して一戦一戦を戦いテッペンを目指します。

チームのモットー

『明るく』『楽しく』『元気よく』をモットーに挨拶・返事・準備・片付け等も野球の一部として位置付けて指導してます。
チームプレー・仲間意識を大切にして、決めた目標に挑戦する為の準備と過程を大事にし、野球を存分に楽しむ事、楽しむ為に努力をする事を意識しています。

アピールポイント・過去成績

打撃力

神奈川(出場1回目)

永田台少年野球部

永田台少年野球部
大会出場にあたっての目標

今年は全国大会出場を目標にやってきたチーム。初出場でもあり、1戦必勝ですが、日本一を賭けた決勝戦を戦ってみたいです。

チームのモットー

ティーバッティングの打込みを伝統的に行っており、毎年打撃のチームを目指しています。あえて言えば、フルスイングがチームのモットーです。

アピールポイント・過去成績

横浜市の大会では上位進出の実績があるも、全国レベルでは特に実績はありません。今年のチームは1番から9番まで切れ目のない打線が特徴で、その勝負強さで13勝して全国大会出場を決めました。この勝負強さを全国大会でも発揮したいです。

新潟(出場1回目)

今町ふたば野球スポーツ少年団

今町ふたば野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

全国大会初出場です。昨年は、新潟県予選会の決勝で敗れ1年間全国大会出場を目標に練習に励んできました。チーム目標はもちろん全国制覇!

チームのモットー

今町ふたば野球スポーツ少年団『チーム心得5ヶ条』
「大きな声で元気よくあいさつ、返事をする」「野球を出来る事に、感謝の気持ちを忘れない」「グランドでは常に“全力疾走”を心掛ける」「仲間を信じ、力を合わせる」「道具を大切にし、忘れ物をしない」

アピールポイント・過去成績

第10回GasOneCup学童軟式野球選手権大会や第9回東日本小学生親善野球大会等、県外遠征を重ね、力をつけてきました。また、練習がない平日も放課後に自分たちで集まって自主的に練習をするようになりチームの団結力が向上しました。

富山(出場3回目)

生地ラビット

生地ラビット
大会出場にあたっての目標

チーム一丸となって一戦を全力でプレーし、先ずは全国大会初戦突破を目指す。

チームのモットー

心得一、一つのプレーを確実に
心得二、ピンチの時こそ冷静に
心得三、どんな時でも心は一つ
仲間を信じ、その時に個々が出来る最善の対処を行うことを心掛けています。

アピールポイント・過去成績

5年前に部員が4人となり、統合などを考えざるを得ない時期がありました。それから4年でチームを立て直し、全国大会の切符を掴み取りました。4年間、苦楽を共にし、気心の知れた仲間とともに、全国という舞台で精一杯「自分たちの野球」を表現します。

石川(出場1回目)

夕日寺クラブ

夕日寺クラブ
大会出場にあたっての目標

創部40年でたどり着いた夢の舞台。ここでの一投一打がチームと自らを成長させてくれます。「最高の夏」を掴み取るために全力で戦います。

チームのモットー

「俺たちならできる」。1点をもぎ取り、1点を与えない野球をするには今こそ自分の力、仲間の力を信じ切ることが大切だと考え、県予選を前に選手達自らがこの言葉を掲げました。「全力疾走」「平常心」とともにチームを一丸とする大切な言葉です。

アピールポイント・過去成績

6年生8名が揃ったのは3年生の春でした。以来、心強い先輩や下級生とともに多くの試合を戦ってきました。その過程で先輩と築き上げた「魂」、父母から託された「夢」、そして「感謝」の気持ちを胸に秘めて小学生最後の夏を輝かせます。

福井(出場1回目)

酒生ベアーズ

酒生ベアーズ
大会出場にあたっての目標

全国の強豪相手に、自分たちの力がどこまで通用するのか試したい。先ず1勝を目標にチャレンジャー精神で一戦一戦臨みたい。

チームのモットー

野球を通じて青少年の健全育成に努め、感謝報恩の心で地域に貢献することをチームの活動理念としています。「挨拶礼儀」「一致団結」「進取果敢」「準備肝要」「闘志前面」を部訓に掲げ、目的達成のため練習、試合にチーム全員鋭意努力しています。

アピールポイント・過去成績

小さな小学校(児童数180名)の単独チーム、試合のできない狭いグランド、色々ハンディキャップがありますが、創立以来、決して背伸びせず手作りで地道に活動してきました。ベアーズにとって今回の全国大会出場は、『野球の神様』がくれた贈り物だと思います。

山梨(出場1回目)

ラウンダース

ラウンダース
大会出場にあたっての目標

初出場なので、元気よく思い切り全国大会の舞台を楽しみたいと思います。小技と走塁で野球で勝利を目指します。

チームのモットー

全力プレーがモットーで、グランドで全力で一生懸命やることで感謝の気持ちを表します。
小技と走塁で野球で勝利を目指します。

アピールポイント・過去成績

 

長野(出場2回目)

南長野少年野球

南長野少年野球
大会出場にあたっての目標

長野県代表として、チーム一同、責任と自覚を持ち、良いチームと言われるような試合を行い、優勝を目標に一戦一戦を大切に戦いたいと思っています。

チームのモットー

将来のある子供たちへの指導として、「コミュニケーション能力」「チームの立ち振る舞い」および「全国大会に出場し、勝利するための考え方・スキル・行動」が身に付くことで、人間力・チーム力の向上が図れると信念をもっています。

アピールポイント・過去成績

第9回東日本小学生親善野球大会 優勝
第16回東日本少年野球交流大会 ベスト8

岐阜(出場2回目)

妻木クラブ

妻木クラブ
大会出場にあたっての目標

岐阜県代表として、誇りを持ち、今までの練習の成果を全て出し、全員野球で勝利を目指します。

チームのモットー

野球が出来る喜びを胸に、監督・コーチ、仲間、親に感謝し、全員野球で勝利を目指して、「夢叶うまで挑戦!!」します。

アピールポイント・過去成績

これまでの伝統は、「守りの野球」でした。それだけでは、勝てない。冬の練習からは、「打」の取り組みに重きを置き、練習に励みました。
練習の成果により「守・打」を兼ね備えた、新生「妻木クラブ」が誕生。妻木野球が全国で通用するよう、最後まで全力で戦います。

静岡(出場1回目)

服織野球スポーツ少年団

服織野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

初出場ですが明るく、楽しく、元気良くを合言葉に全員野球で険しい道のりを乗り越えて頂点を目指します。

チームのモットー

時間厳守、挨拶、礼義、行儀、整理整頓、思いやり、感謝。時には犠牲になる精神等をモットーにチーム作りに日々頑張っています。

アピールポイント・過去成績

創設44年目にして本大会初出場です。
静岡県大会ではバッテリーを中心に全員野球で全国大会の出場を勝ち取ることが出来ました。夢をもう一度初出場、初頂点を目指して一歩一歩、歩み進みます。

愛知(出場2回目)

北名古屋ドリームス

北名古屋ドリームス
大会出場にあたっての目標

スローガンは「打って 打って 打ちまくれ」です。日頃から全国大会でのプレーを意識して活動してきました。目標は、愛知県勢初の優勝です。

チームのモットー

「とことん勝ちにこだわるエンジョイベースボール」をモットーに総勢60名で活動しています。園児から低学年までは、ゲーム感覚で野球の基礎と知識を学び、試合経験を積みます。高学年では、パワー・スピード・精度を鍛え、大会に挑んでいます。

アピールポイント・過去成績

創部13年目2年連続で高円宮賜杯全日本学童軟式野球全国大会に出場。2009年・2012年 全国スポーツ少年団軟式野球交流大会に出場。「魅力と仕組み作り」に注力し屋内練習場とバッティングマシンを4台所有し、県下屈指の練習環境を整えています。

三重(出場1回目)

UNファイターズ

UNファイターズ
大会出場にあたっての目標

環境や状況に一喜一憂せず、日頃培った応用力を100%に近い形で表現し、走攻守バランスよく自分たちのペースで粘り強く戦うことが目標です。

チームのモットー

練習でも試合でも指示が出るのを待つのではなく、自分に出来る事を考えて行動する「自主自立」を大切に活動しています。意味のある声、意思のある行動には、良くも悪くも必ず次に繋がる結果が現れます。選手が目標に向かい取り組む過程を大切にしています。

アピールポイント・過去成績

1972年創部、46年間の歴史の中で初の全国大会出場。卒団生ならびにそのご父兄の皆様、いつも温かくご支援頂きUNファイターズに関わって頂く皆様方には心より感謝申し上げます。そして地元松阪の仲間、友好チーム様との約束を胸に大舞台で躍動します。

滋賀(出場12回目)

多賀少年野球クラブ

多賀少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

チームとしての目標は、楽しみながら勝ち抜くことです!
個々の目標は、全国大会中に、自分のどの部分を成長させたいのか!を其々の目標においています。

チームのモットー

『世界一楽しく!世界一強く!』を合言葉に、日々活動しています。強制されない練習の中で、意欲的にさせる声かけと、自主性が生まれるような問いかけを中心に導いています。主役である子どもの成長は、大人のサポート内容で劇的に変化することも、保護者と指導者の共通認識でもあります。

アピールポイント・過去成績

チーム結成30年の中には、連続二桁三振世界タイ記録をもつ、楽天イーグルスの則本昂大投手をはじめ、甲子園に出場したOBが20人いることが自慢のひとつです。
『自ら考えて行動する多賀のノーサイン野球』は、その後の彼らの活躍にいかされています。

京都(出場1回目)

城陽ビクトリーズ

城陽ビクトリーズ
大会出場にあたっての目標

全国大会でも積み重ねてきた練習通りに走攻守で果敢に挑戦し、選手同士の声掛けで集中力を高め、全員野球で一戦必勝、優勝目指していきます。

チームのモットー

チーム結成以来「全力で取り組み、失敗を恐れず挑戦する!」をスローガンに掲げて、日々練習してきました。
創部44年初の全国大会、日々応援してくださる多くの方々に感謝し、チーム一丸になって全力プレー、勝利をもぎとります!

アピールポイント・過去成績

創部44年も5年前には全団員12名まで減り団存続の危機でしたが、関係者の努力・地元地域の方々の協力を得て、団員は24名まで増えました。夢の全国大会の切符を皆で勝ち取った事を機に更なる高みを目指していきます。

大阪(出場14回目)

長曽根ストロングス

長曽根ストロングス
大会出場にあたっての目標

目指すはもちろん全国制覇!昨年は悔しくも3位という結果に終わりましたが、忘れ物を獲りに今年は挑みたいと思います。

チームのモットー

心・技・体、全てにおいて鍛え、過去の先輩達から受け継がれた精神力の強さを試合の中でも存分に発揮出来るよう努めています。どんな状況下におかれても、最後まで諦めない気持ちを持ち続けて挑むことです。

アピールポイント・過去成績

4年連続14度目の出場であり、過去3年では優勝2回、3位1回という成績を収めることが出来ました。6度の全国制覇を成し得た先輩達にも負けること無く、7度目の優勝を勝ちとりたいと思います。

兵庫(出場2回目)

成徳イーグルス

成徳イーグルス
大会出場にあたっての目標

この大会はチーム全員が目指してきた大会です。これまでやってきた練習の成果を出しきり、最高の舞台で一生の思い出に残る大会にしたいと思います。

チームのモットー

チーム方針は“Enjoy Baseball”となっています。もちろん試合で勝つことも大事ですが子供達全員が笑顔で楽しく野球が出来るよう、指導者は常に楽しませながら、スキルを上達させることを考えた練習メニューを取り入れています。

アピールポイント・過去成績

このチームはこれまで特に守備練習に時間をかけてきたので、守備力についてはどのチームにも負けない自信があります。今大会でも守備力・投手力を中心とした堅守で試合のリズムを掴み、攻撃に繋げていくという必勝パターンで全国制覇を目指します!!

奈良(出場1回目)

斑鳩少年野球部

斑鳩少年野球部
大会出場にあたっての目標

創部44年目にして初の全国大会出場。
全員野球で斑鳩旋風を巻き起こす。

チームのモットー

周りの人への感謝の気持ちを忘れず、心をひとつに最後まで全力プレー!

アピールポイント・過去成績

5年生の時に「下克上」をテーマに6年生を倒し奈良県大会に出場。そして今年は勝つことを目標にし見事、奈良県大会で優勝して初めての全国大会出場を決めてくれました。あとは全国大会の雰囲気、強豪チームとの対戦を思いっきり楽しんで欲しいです。

和歌山(出場1回目)

田辺第二クラブ

田辺第二クラブ
大会出場にあたっての目標

念願の全国大会。チーム全員で守り、チャンスでは一気に攻める野球で、一戦一戦全力でプレーして、全国制覇を目指して頑張ります。

チームのモットー

「心身練磨」をチームのスローガンとして、心と体を強く鍛えるチーム作りを続け、先輩達が積み上げてきた力を受け継いできました。また、自立心を育てるため、自分の事は自分ですることを心掛けています。

アピールポイント・過去成績

昨年、筑後川旗・西日本学童軟式野球大会を経験し、今年は初の全国大会出場を目標に頑張ってきました。応援してくださった皆さんの思いを胸に、全国大会でも自分たちの野球をして、さらに成長した姿を見せられるように頑張ります。

鳥取(出場1回目)

会見スポーツ少年団野球部

会見スポーツ少年団野球部
大会出場にあたっての目標

新チーム結成以来、全国大会を目指し念願の初出場を決めました。一戦必勝で1つでも多く試合が出来るように頑張ります。

チームのモットー

挨拶、返事、感謝の心、元気に楽しく、全力プレーをモットーに活動しています。特に感謝の心を大事に野球が出来る喜びを全力プレーで表現します。
『楽しんで行こうぜ!!』

アピールポイント・過去成績

全国大会はチームとしては初めての出場となります。
平成28年度、29年度鳥取県チャンピオンとして『ろうきん杯中国大会』へ2年連続出場しました。全校児童200名の小さな学校の子ども達ですが、先輩たちの夢を引き継いで念願の大会へ出場します!

島根(出場1回目)

波根スポーツ少年団

波根スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

自分達が今まで戦い勝ち上がってきた野球を最後までつらぬき、まずは初戦突破を目標に、一勝でも多く一日でも長く最高の舞台で試合をしたい。

チームのモットー

チームのモットーは“全員野球で一戦必勝?
団員は17名と少ないですが、その一人一人に役割があります。
チーム全員で声をかけあい、試合に集中し戦うことを大切にしています。

アピールポイント・過去成績

 

岡山(出場1回目)

邑久リーガース軟式野球スポーツ少年団

邑久リーガース軟式野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

岡山県チームの過去最高成績は、ベスト8です。これを上回るベスト4以上を目指します。

チームのモットー

チームスローガンは、「挑戦」です。何事にも、自ら限界を設定せず、努力しています。また、試合では、選手一人ひとりが、場面場面で、役割を考え、全国大会でも勝利できるよう挑戦します。

アピールポイント・過去成績

これまで練習試合などで対戦していただいた県内外のチームや、OB、地域の方への感謝の気持ちを胸に、精一杯、全国大会を楽しみたいと思います。

広島(出場1回目)

栗原平木山野球クラブ

栗原平木山野球クラブ
大会出場にあたっての目標

創部以来初の全国大会出場です。初出場らしくチーム一丸となって、栗原平木山の名を全国に残すことができるよう心を一つにして一戦一勝で頑張ります。

チームのモットー

選手たちが自ら何をすべきか日々考えて行動し、常に全力で、明るく元気に、仲間を大事にし、支えてくださる方々に感謝することをモットーに大好きな野球に打ち込んでいます。

アピールポイント・過去成績

今までご支援頂いた全ての方に感謝し全力プレーで頑張ります。

山口(出場1回目)

川中スポーツ少年団軟式野球部

川中スポーツ少年団軟式野球部
大会出場にあたっての目標

創部48年目にして悲願の全国大会出場を果たすことができました。1試合でも多くの強豪チームと対戦し、初出場ながら上位を目指します!

チームのモットー

チームスローガン「夢叶うまで挑戦!」
夢や目標の達成に向かって、負けない強い心と挑戦する心で、あきらめない・努力を惜しまない!

アピールポイント・過去成績

数年に渡り安定したチーム力で山口県内上位の成績が続き、県内では常に注目されるチームに成長しました。今年のチームは、制球力の優れた投手を中心に、接戦に粘り強さを発揮する守備力の高いチームです。仲間からの信頼が厚い主将を中心に、お互いが声を掛け合う最高のチームワークです。

徳島(出場4回目)

羽ノ浦パピヨン

羽ノ浦パピヨン
大会出場にあたっての目標

単一小学校の生徒のみで結成された普通のチームです。過去3回出場を無駄にしないようにしっかり準備し大会に臨みたいですね。

チームのモットー

いちばんしんどい、誰もが嫌がる練習を陰日向なく一生懸命やる。常に全力疾走、フルスイングを大切にして試合に臨みます。

アピールポイント・過去成績

単一小学校生のみで参加する悲哀を払拭したいですね。過去3回は運にも見放され悔しい結果になりましたが今回にすべての借りを返したいと思います。

香川(出場3回目)

志度源内

志度源内
大会出場にあたっての目標

新チーム結成時からの目標 日本一!!

チームのモットー

走攻守、全てにおいて、勇気を出し攻める気持ちで勢い良くプレーすること。

アピールポイント・過去成績

第33回全日本学童軟式野球大会 出場
第36回全日本学童軟式野球大会 出場
第22回高野山旗全国学童軟式野球大会 出場
全日本学童軟式野球大会では、3度目の正直で初勝利し、勢いに乗って源内旋風を巻き起こします。

愛媛(出場2回目)

常盤ヴィクターズ

常盤ヴィクターズ
大会出場にあたっての目標

野球王国愛媛の代表として出場できることを誇りに思い、一戦必勝。心ひとつに頂点めざし最後まで戦いぬきます。

チームのモットー

地域の方々、OBさん、保護者、多くの方々に支えていただいて野球ができていることへの感謝の気持ちを忘れず、グランドでは1球1球を大事にし仲間を思いやり、全力でプレーすることを大切にしております。

アピールポイント・過去成績

投手を中心とした堅い守りと機動力には自信を持っています。
今大会に出場する選手は1年生からずっと同じ小学校に通ってることもあり、チームワークは抜群で粘り強いチームです。

高知(出場2回目)

桜ヶ丘スポーツ少年団

桜ヶ丘スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

2年連続出場で出場する以上目標は優勝であるが、今年のチームはそこそこ自身があるのでベスト8進出が目標。

チームのモットー

「点をやらない野球」を目標にし、守備を鍛えてきた。個々の役割を明確に、自分の仕事は必ず成し遂げる。「ネクスト、ネクスト」を合言葉に、緻密な野球を目指し、チーム全員同じ方向を向いて一生懸命頑張る事を大切にしている。

アピールポイント・過去成績

第41回高知県スポーツ少年団秋季軟式野球大会 優勝
第37回高知県小学生野球越知新人大会 優勝
第38回小学生野球東部春季大会 優勝
第44回高知県少年野球春季選手権大会 優勝
第23回高知県小学生野球安芸大会 優勝

福岡(出場1回目)

鳥飼クインビーズ

鳥飼クインビーズ
大会出場にあたっての目標

予選で戦った仲間の思いを胸に、ミスしても声を掛け合い、心を一つにして一戦一戦全力で戦います。

チームのモットー

指導者・選手・保護者が一つとなり、みんなが「ファミリー」を合言葉に助け合い、「笑顔」を大事に、自分たちの野球の「打撃力」を生かして、全員野球で最後まで諦めないプレーをすることです。

アピールポイント・過去成績

今年は、第23回高野山旗全国学童軟式野球大会と高円宮賜杯第38回全日本学童軟式野球大会マクドナルド・トーナメントの2つの全国大会に出場することができ、福岡県では初めての快挙です。

佐賀(出場1回目)

三田川少年野球クラブ

三田川少年野球クラブ
大会出場にあたっての目標

初出場となりますが、まずは初戦突破を目標に一戦一戦全力で頑張ります。

チームのモットー

試合前のアップから声を張り、どんな試合展開でも諦めずにチーム全員で盛り上げて流れを掴みます。

アピールポイント・過去成績

地元は、吉野ヶ里遺跡があり歴史のロマン広がる街です。小柄な選手ばかりですが、機動力を活かして相手を掻きまわし歴史に名を刻めるような成績を残したいと思います。

長崎(出場7回目)

戸尾ファイターズ

戸尾ファイターズ
大会出場にあたっての目標

失敗を恐れず全力プレー、全員野球で優勝目指します!

チームのモットー

お世話になっている方々に感謝の気持ちを忘れない。全力プレーが恩返し

アピールポイント・過去成績

戸尾らしい攻めの野球、松本監督の戸尾野球を全員でする!

熊本(出場3回目)

弓削キング

弓削キング
大会出場にあたっての目標

気持ちを前に出した全力野球で、ベスト8以上を目指して一戦必勝で頑張ります!!

チームのモットー

子供達一人一人が考えて行動する事、思いやりの気持ちを持つ事、そして、楽しみながらプレーする事を大切にしています。

アピールポイント・過去成績

最後まであきらめない心を大切に、粘り強く、元気にのびのびとプレー出来る様に頑張りたいと思います。

大分(出場2回目)

吉弘野球スポーツ少年団

吉弘野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

子ども達が小さい頃からの夢でした全日本学童全国大会です!
出場できるだけで夢のようですが、選手のみんなには、大会スローガンの「楽しんでいこうぜ !!」の気持ちを忘れず全国大会に挑戦して欲しいです。
13年前に先輩たちが残したベスト8に追いつき追い越せるようにがんばります !

チームのモットー

For the team !!
チームの勝利のために、あらゆる場面でも自分の役割を理解し、積極的な気持ちを忘れず一生懸命プレーする!!

アピールポイント・過去成績

「おんせん県おおいた」でも一番の温泉観光都市 別府市の元気っ子です!!大分県代表として恥ずかしくないプレーで、全国の強豪チーム様に挑戦します!!夢は大きく!!全日本学童全国制覇!!

宮崎(出場3回目)

三股ブルースカイ

三股ブルースカイ
大会出場にあたっての目標

一戦一戦を小学生らしく笑顔で楽しくプレーし仲間を信じ最後まで悔いの残らないプレーをします。

チームのモットー

「自分の事は自分でする?」これが三股ブルースカイのモットーです。野球の技術以上に自分の昼食(おにぎり)作り、食後の皿洗い、挨拶をしっかりするなど、当たり前の事が当たり前に出来る子供を育てています。

アピールポイント・過去成績

2006年 しまなみ学童軟式野球大会 優勝
2009年 高円宮賜杯第29回全日本学童軟式野球大会 出場
2013年 高円宮賜杯第33回全日本学童軟式野球大会 出場
2014年 阿波踊りカップ全国学童軟式野球大会 準優勝
2017年 しまなみ学童軟式野球大会 出場
九州大会等 多数出場

鹿児島(出場3回目)

国分小軟式野球スポーツ少年団

国分小軟式野球スポーツ少年団
大会出場にあたっての目標

全国の強豪チームを相手に臆することなく,自分たちの野球をやりきること。3年前より一つでも多く勝つことを目標とします。

チームのモットー

思いやりを持って、元気に楽しく、そして、厳しく野球をしよう!

アピールポイント・過去成績

3年ぶり3回目の出場。個性や特徴の違う選手たちが,自分の役割を考え,お互いを理解しながら一つにまとまることで最大の力を発揮し,県予選大会を勝ち抜いてきました。今大会もチーム一丸となって全力で戦います。夢の舞台,楽しんでいくぜ!

沖縄(出場2回目)

根差部ベースナイン

根差部ベースナイン
大会出場にあたっての目標

今大会は前回出場のベスト8より上位を狙いにいきます!
沖縄県代表として、胸を張って全国の舞台にチーム一丸となって、一戦必笑でがんばります。

チームのモットー

・最高の仲間と自分たちの野球を『貫く』
・野球ができる喜び、支えてくれる周りの人への『感謝』
・どんな苦しい場面でも笑顔を絶やさない『必笑』

アピールポイント・過去成績

小柄な選手のチームで、6年生2人が中心となり、全員でしっかり守り、攻撃のリズムを作り、一戦一戦大好きな野球を楽しんでいきます。
チバリヨー根差部ベースナイン