メニュー 閉じる メニュー
社会

社会

瀬戸内海「栄養不足で不漁」 兵庫県が調査、水質改善あだに

2020.2.16 16:49 共同通信
2019年3月、水揚げされるイカナゴの稚魚=兵庫県明石市の林崎漁港

2019年3月、水揚げされるイカナゴの稚魚=兵庫県明石市の林崎漁港

 瀬戸内海でイカナゴ漁など漁業の不振が続いていることについて、兵庫県の水産技術センター研究チームが「栄養塩」と呼ばれる海中の窒素やリンの減少が主な原因とする調査結果をまとめたことが分かった。かねて、 ...

関連記事 一覧へ