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後奈良天皇らの自筆文書と確認 愛知・豊橋、私設図書館に所蔵

2020.4.5 16:28 共同通信
和歌2首が書かれた後奈良天皇の「宸翰」(豊橋市図書館提供)

和歌2首が書かれた後奈良天皇の「宸翰」(豊橋市図書館提供)

 江戸時代末期から明治時代まで愛知県豊橋市にあった私設図書館「羽田八幡宮文庫」で保管され、和歌などが記された書が、戦国時代―江戸時代初期に後奈良天皇と後陽成天皇が自ら書いた文書「宸翰」だったことが、 ...

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