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京都の伏見城、内堀幅は30メートル超か 埋め立てた土を発見

2019.9.20 18:30 共同通信
発掘調査で見つかった深さ3.3メートル以上の造成土。右上は武家屋敷とみられる石垣の一部=20日午後、京都市伏見区

発掘調査で見つかった深さ3.3メートル以上の造成土。右上は武家屋敷とみられる石垣の一部=20日午後、京都市伏見区

 豊臣秀吉が築いた最初の「伏見城」(京都市伏見区、指月城)の内堀の幅が、30メートル超だった可能性があることが分かったと、京都市文化財保護課が20日発表した。石はなかったが埋め立てた土を発見、堀の東 ...

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