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実態ない「急性期」が3千病棟 報告数の14%、厚労省分析

2018.6.13 17:11 共同通信
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 全国の病院で救急や集中治療向けの「高度急性期」、それに次ぐ「急性期」の役割を担っていると届け出ながら、治療実態が伴っていないケースが14%に当たる約3千病棟に上ることが、厚生労働省の分析で判明した。 ...

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