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無線通信とAIで高齢者の急病や危険予測 大分の企業開発

2020.1.5 6:00 西日本新聞

 無線通信で人や物を自動認識する技術「RFID」を活用し、介護施設で高齢者の危険を感知、予測するシステムを大分市の企業が開発した。タグを付けた高齢者の急病や徘徊(はいかい)をセンサーが認識し、職員へ連 ...