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早産予防薬、子にぜんそくリスク 成育医療センターが発表

2017.10.11 12:19 共同通信
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 国立成育医療研究センターは11日、早産予防の目的で使われる子宮収縮抑制剤「塩酸リトドリン」を妊婦に投与すると、生まれた子どもが5歳になった時にぜんそくになるリスクが高まるとの研究結果を発表した。   ... [記事全文]