<平成を語る> がん医療 日本対がん協会会長・垣添忠生さん

垣添忠生さん
垣添忠生さん
2019年03月26日
中日新聞中日新聞

 一生の間に、日本人の2人に1人がかかるとされるがん。治療の進歩によって生存率は向上、平成はがんとともに生きる時代の始まりだった。専門の泌尿器科医の枠を超え、さまざまながんの治療や対策に関わってきた国 ...

記事全文を読む