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夫の真実の戦没地はどこ? 戦死公報2枚、妻「お参りできない」

2019.8.14 20:55 京都新聞

 大津市に住む100歳の女性が、フィリピンで命を落とした夫の戦死公報を2枚保管している。1枚目を受け取った後、記載された戦死日に夫が生きていたという戦友の証言を受け、戦死の日付と場所を訂正して2枚目が ...

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