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災害時つながりやすい「頼みの綱」 公衆電話、27年で6分の1に減 「残すため」積極利用の呼び掛けも

2022.1.14 19:40 神戸新聞

 1995年の阪神・淡路大震災時、安否などを伝えるために活用された公衆電話が、全国で当時の約6分の1に減った。27年前、固定電話の不通が相次ぎ、順番待ちの列が見られたが、携帯電話の普及に伴い撤去が続く ...

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