メニュー 閉じる

47News

地域

地域

撮れたて

全国の新聞社が自信をもってお届けする写真を集約。このページを見れば、いまの日本の表情が分かる。

重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

2017.11.11 12:17 京都新聞
Share on Google+ このエントリーをはてなブックマークに追加
重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

 京都市伏見区の世界遺産、醍醐寺の霊宝館で10日、醍醐中の1年生90人が、江戸時代の絵師・俵屋宗達の「扇面散図屏風(せんめんちらしずびょうぶ)」(重要文化財)を間近に鑑賞する授業が開かれた。  同中 ... [記事全文]

関連記事一覧