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重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

2017.11.11 11:00 京都新聞
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重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

重文屏風、間近でじっくり観察 醍醐寺、中学生が鑑賞授業

 京都市伏見区の世界遺産、醍醐寺の霊宝館で10日、醍醐中の1年生90人が、江戸時代の絵師・俵屋宗達の「扇面散図屏風(せんめんちらしずびょうぶ)」(重要文化財)を間近に鑑賞する授業が開かれた。 同中では ... [記事全文]

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