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女性向けの木曽漆器製品を 塩尻の職人と昭和女子大生が開発 

2017.10.7 9:08 信濃毎日新聞
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 長野県塩尻市木曽平沢の漆器職人5人が、昭和女子大(東京)でデザインを学ぶ学生たちと、漆塗りのアクセサリーや食器計13種類を共同開発した。木曽漆器の新たな販路開拓に向け、若い女性向け商品を作ろうと2年 ... [記事全文]

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