メニュー 閉じる メニュー
地域

地域

映画「祈り」 被爆の傷テーマに 松村監督が知事に完成報告

2020.7.11 11:46 長崎新聞
モニター画面に映画「祈り」のダイジェスト映像を映しながら報告する松村監督(右)=県庁

モニター画面に映画「祈り」のダイジェスト映像を映しながら報告する松村監督(右)=県庁

 昭和30年代の長崎を舞台に、長崎原爆による被爆とカトリックの信仰について描いた映画「祈り」が完成した。10日、松村克弥監督(57)が中村法道知事を表敬訪問し、「(被爆の傷など)今も訴えてくる深いテー ...

関連記事 一覧へ