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【岡山県総社市】野口健×AMDA×岡山県総社市 

2017.9.15 14:00
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 9月1日からの国の「防災週間」に合わせ、昨年発生した熊本地震の際に行った災害支援活動を伝える展示が、4日から9日まで三井住友銀行東館ライジング・スクエア(東京都)で開催されました。
 総社市環境観光大使の野口健さんが代表を務めるNPO法人ピーク・エイドと認定NPO法人AMDA、総社市が中心となって運営した益城町でのテント村の再現や、被災地の写真を展示することで、来場者の防災意識を高めるとともに、避難所の新たな選択肢としてテントでの生活を提案。4日には『震災が起きた後で死なないために「避難所にテント村」という選択肢』と題して、これからの災害支援の在り方についての対談も行われました。

 

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