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マスク不足は“自給自足”で解消 使用者に好評 一般販売へ 手縫い、サイズも豊富 佐世保の福祉施設

2020.4.4 11:45 長崎新聞
利用者が作った立体布マスク=佐世保市の「みのり」

利用者が作った立体布マスク=佐世保市の「みのり」

 新型コロナウイルスの影響でマスク不足が続く中、社会福祉法人「一粒の麦の会」が運営する多機能型事業所「みのり」(佐世保市江迎町)で働く障害者らが、立体布マスクを手作りしている。他の施設の利用者や職員ら ...

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