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地域

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時代を語る・川村忠(16)魚屋の傍ら建築士に

2020.3.26 13:00 秋田魁新報

 実は昭和52(1977)年、秋田への帰郷とともに、「二足のわらじ」を履くことになってしまいました。一つは家業の川村鮮魚店、もう一つは高校の先輩が起こした建設会社です。 「なってしまった」というのは、 ...

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