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沖縄の建造物は県外の10倍さびやすい…塩分含む強風が影響か 琉大下里教授が県外と比較 

2019.5.6 6:00 琉球新報

 架橋や横断歩道橋など県内の公的建造物(インフラ)が塩分によってさびる速度は、県外の太平洋沿岸部の約10倍、島根県や新潟県など日本海側沿岸部の約5倍に上ることが分かった。琉球大の下里哲弘教授が沖縄総合 ...

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