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濃度700倍点滴で患者死亡 京大病院が医療ミス認め陳謝 

2017.10.4 12:30 京都新聞
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 京都大医学部付属病院は3日、外来通院していた60代の女性患者が死亡し、自宅での点滴用に投与していたセレンが血中から高濃度で検出されたと発表した。同病院は高濃度のセレンの投与について過失を認め、記者会 ... [記事全文]

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