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X線撮影時 胃部のクッション 鳥取西部 医工連携で共同開発

2018.8.27 10:42 山陰中央新報
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 鳥取県西部の医療機器関連業者などが医工連携で胃部のエックス線検査用のクッションを共同開発し、特許を取得した。寝台でうつぶせになる撮影時に腹や胸に当てて使用。受診者の圧迫感の軽減とともに、胃の形状矯正

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