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新商品・新技術

大分市に八つの新名物 特産品使い「顔となる土産品に」

2019.5.28 10:17 大分合同新聞
大分市の農・水産物を使って開発した新商品を手にする業者・団体の代表者ら。(左から)大分航空ターミナルの堀彰男取締役、佐賀関加工グループの都紀三子代表、成美の岩切知美代表、高橋水月堂の高橋幹雄代表

大分市の農・水産物を使って開発した新商品を手にする業者・団体の代表者ら。(左から)大分航空ターミナルの堀彰男取締役、佐賀関加工グループの都紀三子代表、成美の岩切知美代表、高橋水月堂の高橋幹雄代表

 関サバやクロメ、宗麟カボチャといった大分市の農・水産物を使った八つの新商品が完成した。炊き込みご飯のもとや菓子などで、開発した市内外の業者や加工グループが27日、市役所で佐藤樹一郎市長 ...

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