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『なくなりそうな世界のことば』吉岡乾著 トナカイが角を磨くことをコリャーク語ではなんと言うか 

2017.9.29 11:10 日野淳
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<デゥバッ>とはインドネシアのフローレス島などで話されているラマホロット語の言葉で、<手で触ってみるなど触覚を利用して何かを探す>という意味。島では未だ電気が通ってないところが多く、夜になってから物 ... [記事全文]

日野淳

名前 :日野淳

プロフィール:ひの・あつし 1976年生まれ。出版社で15年間、小説、音楽、ファッションなどの書籍・雑誌の編集に携わり、フリーランスに。今、読む必要があると大きな声で言える本だけを紹介していきたい

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