×
メニュー 閉じる メニュー

なぜ、神社に貴重な大相撲グッズが大量に 宮司の自宅前が稽古場、ファンに

2022.6.30 8:00 京都新聞

行司が書いた「顔触れ」や力士の手形を集めている青山宮司(城陽市富野・荒見神社)

 行司が力強い相撲字で力士のしこ名を書いた「顔触れ」や、角界で活躍した力士たちの大きな手形―。貴重な大相撲グッズを、京都府城陽市富野にある荒見神社の青山浩然宮司(69)が熱心に集めている。「平安時代か ...

関連記事 一覧へ