×
メニュー 閉じる メニュー

報道危機「独裁招く」 記者、事実の追求を

2021.12.10 0:17 共同通信

夕食中に撮影に応じる、ドミトリー・ムラトフ氏(左)とマリア・レッサ氏=8日、ノルウェー・オスロ(AP=共同)

 【オスロ共同】強権的な政府の下で表現の自由を守り、今年のノーベル平和賞に決まったロシアの新聞編集長ドミトリー・ムラトフ氏(60)と、フィリピンのジャーナリストのマリア・レッサ氏(58)が9日、ノル ...

関連記事 一覧へ