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【特集】長官「銃撃犯」取調官が迫った真相 “オウムありき”迷走捜査の検証(1)

2018.5.17 17:02 共同通信
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1995年3月、国松孝次警察庁長官が銃撃された現場付近を調べる捜査員(右)と原雄一氏のノンフィクション「宿命」(左)

1995年3月、国松孝次警察庁長官が銃撃された現場付近を調べる捜査員(右)と原雄一氏のノンフィクション「宿命」(左)

 先入観にとらわれず、来た道を引き返す覚悟があれば、全く違った結論に達していたかもしれない。そう思わせる本に出会った。警視庁捜査1課管理官、理事官を務めた原雄一氏のノンフィクション「宿命」(講談社)。 ... [記事全文]

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