メニュー 閉じる メニュー

残布で「春色マスク」 南島原の婦人服縫製会社

2020.4.1 11:00 長崎新聞
「春色マスク」を発案した純也専務(右)と家族=南島原市、杉の沢

「春色マスク」を発案した純也専務(右)と家族=南島原市、杉の沢

 新型コロナウイルス感染拡大で全国的にマスクの品薄が続いている中、南島原市布津町の婦人服縫製会社「杉の沢」(下田健一社長)が、同社の製品作りで発生する残布(ざんぷ)を使った「春色マスク」を販売している ...

関連記事 一覧へ