47NEWS >  共同通信PRワイヤー >  ミャンマー農業ビジネスの調査レポート


共同通信PRワイヤー
株式会社エヌ・エヌ・エー 10/31 08:00

ミャンマー農業ビジネスの調査レポート

2017年10月31日

株式会社エヌ・エヌ・エー

注目度が高まるミャンマーの農業ビジネス関連市場を調査

共同通信グループでアジアの経済・ビジネス情報を配信する株式会社エヌ・エヌ・エー(本社:東京都港区、代表:岩瀬彰、以下:NNA)は10月31日、ミャンマーの農業ビジネスの実態や農業機械市場についての調査レポート「ミャンマーにおける農業ビジネスの現状と展望」の販売を開始しました。

今回のレポートでは、トラクターメーカー3社、中・小型農機販売店50社、精米機メーカー1社、精米業者3社、農作業請負事業者2社の事業実態を明らかにしました。外資企業の動きや現状の市場実態を踏まえ、今後の農業ビジネスの可能性も検証しました。

また、最大都市ヤンゴンにおける農業の機械化率や、中・小型農機販売店50社での売れ筋ブランドおよび販売シェアを調査・分析。ミャンマーでの農業ビジネスに関わる企業、あるいは今後、関わる可能性がある企業にとって役立つ数多くの情報を盛り込みました。

販売価格は40万円(税抜き)。NNAの有料サービスの契約企業であれば30万円(税抜き)でお求めいただけます。形式はA4判の書籍で、日本国内であれば送料は無料です。

NNAの調査事業について:

NNAではグローバルリサーチグループが、生産拠点であり魅力的な消費市場でもあるアジアを中心に市場調査、企業調査などを通じ、クライアント企業のビジネスをサポートしています。

対象国における特定ビジネス市場規模、現地プレイヤー動向やシェアなど、NNAのネットワークを活用した独自調査により参入機会を分析し、海外事業戦略立案の一助となるレポートを作成しています。