47NEWS >  新商品・新技術 >  野菜使いアルコール飲料を開発 浜松の農園、1日発売
新商品・新技術
  •  新商品詳細

  • 野菜使いアルコール飲料を開発 浜松の農園、1日発売

     浜松市北区の農園「農+(ノーティス)」(今津亮代表)が、自社栽培の野菜を使ったアルコール飲料「農+ビール」を開発した。ブロッコリーとトマトの2種類で、3月1日から発売する。  ブロッコリーを使用したビール「ブロッコリーとホップ」は苦みとうま味、滑らかな気泡が特徴。栄養価の高いブロッコリーの成分を抽出し、シャンパンと同様に瓶内2次発酵を行った。ワイングラスで飲むと、苦みと香りをより楽しむことができるという。同農園によると、ブロッコリーを発酵したビールは業界初。  トマトの発泡酒「トマトと麦」は抗・・・  [記事全文]
    2017/02/28 12:47   【静岡新聞】  

    ロード中 関連記事を取得中...