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  • 宅配箱で三原城築城450年PR

     三原市とヤマト運輸(東京)は17日、観光や福祉面で連携する包括協定を結んだ。市公式マスコットキャラクターやっさだるマンが描かれた宅配用の段ボール箱「ご当地ボックス」で三原城築城450年事業をPRする。  ボックスは幅38センチ、奥行き27センチ、高さ29センチ。名物タコも描かれている。三原、尾道市の6営業所で2月中に販売を始める。通常と同じ184円。  同社は配送中のドライバーたちによる高齢者や子どもの見守り、道路の異常に気付いた際の市への連絡など全7項目に取り組む。同社が同様の協定を結ぶのは・・・  [記事全文]
    2017/01/18 10:34   【中国新聞】  

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