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  • 朝地牛味わう「めしの素」 豊後大野市「道の駅あさじ」

     豊後大野市朝地町の「道の駅あさじ」は特産の朝地牛を使った新商品「朝地牛めしの素(もと)」を発売した。担当者は「他の素材から加工工場まで『豊後大野産』にこだわった力作。ぜひ味わって」とPRしている。  「牛めしの素」は、朝地牛と町内産の乾シイタケ、市内産の切り干し大根をしょうゆなどで甘辛く煮込んだ。カボスの皮を入れて、濃厚な牛肉の風味を程よい酸味がさわやかに仕上げている。  来店客から「朝地牛を買いたい」という要望が多く、流通の事情で精肉の取り扱いが難しいため、市内犬飼町に工場を持つ成美(大分市・・・  [記事全文]
    2016/04/28 09:53   【大分合同新聞】  

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