新商品・新技術
  •  新商品 記事一覧    
  • 【中国新聞】

     竹原市の特産品、タケノコの全国PRに取り組む竹原ブランド開発委員会は、国内最大級の商談会「feel NIPPON」(8~10日・東京)に2年連続で出展する。改良したピクルスとドレッシングなど6品で挑む。  製品の開発には、三井ガーデンホテル広島(広島市中区)の三好邦彦総料理長が腕を振るった。ピクルスは生タケノコを使い、水煮だった昨年の出展品よりも食感が増した。ドレッシングはピクルスの液を活用し、細かく刻んだタケノコも入れた。委員8人が昨年春から試作を重ねた。  商談会は中小企業庁の補助事業で、特産品の商品化を目指す「地域力活用新事業∞全国展開プロジェクト」の一環。商談会の主催者が注目し、フー… 続きはこちら


    【共同通信】

    チョーヤ梅酒はアルコールが苦手な人向けに、梅酒ソーダ「ウメッシュ」のノンアルコールタイプ「チョーヤ 酔わないウメッシュ」を15日に発売する。 国産梅を使用。酸味料や着色料、香料は使用していない。気軽に梅の成分とおいしさを楽しめるという。350ミリリットルで希望小売価格は150円。 …続きはこちら


  •  新技術 記事一覧    
  • 【山形新聞】

     東北農政局と東北経済産業局は3日、農林漁業者と中小企業が共同で取り組む新商品開発などを支援する農商工連携事業として、天童市の3社によるスナック感覚の鶏肉加工食品の開発と販路開拓を認定した。国の支援を受けながらビジネス展開を図っていく。  事業者は、半澤鶏卵(半澤清彦社長)と出羽の郷しあわせファーム(同)、斉加商店(斉加義三代表)。採卵後の親鶏の肉をドライソーセージなどの加工食品として販売し、従来は処分される親鶏の付加価値を高め、商品化によってビジネスの幅を広げる計画だ。  仕組みはこうだ。養鶏業の出羽の郷しあわせファームが採卵を終えた親鶏を原料として提供。一次加工を施した上で、業務用食材加工… 続きはこちら


    鶏肉スナック開発、農商工連携事業に認定 

     東北農政局と東北経済産業局は3日、農林漁業者と中小企業が共同で取り組む新商品開発などを支援す…  02/03 【山形新聞】     続きはこちら


    鍛冶職人が着る制服を販売、三条市の諏訪田

     刃物製造の諏訪田製作所(三条市)が、職人たちの着るオリジナル制服を工場併設のショップで販売し…  01/20 【新潟日報】     続きはこちら


    かみきれーる のり新製品を3種類 はごろ

     はごろもフーズは、のり製品の「かみきれーる」シリーズのラインアップを拡充し、おむすびのり用の…  01/26 【静岡新聞】     続きはこちら


  •  近畿 記事一覧    
  • サンタベリーの成分配合

     健康食品販売のわかさ生活(京都市下京区)は、北欧の果物サンタベリーに含まれる成分で、ポリフェ…  02/04 【京都新聞】     続きはこちら


    竹原タケノコ、いざ全国へ

     竹原市の特産品、タケノコの全国PRに取り組む竹原ブランド開発委員会は、国内最大級の商談会「f…  02/08 【中国新聞】     続きはこちら


    沖永良部シロップ商品化 和泊の山本さん

     沖永良部島産のショウガや黒糖、蜂蜜を使ったシロップ「エラブ・ジンジャー・オリジナル」を、和泊…  02/06 【南日本新聞】     続きはこちら