
(C)2009 SOPHIE PRODUCTION LTD, PERFECT WORLD CULTURE COMMUNICATION
CO., LTD. and CJ ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED
女優チャン・ツィイーと俳優ソ・ジソブが共演したロマンチック・コメディー映画『ソフィーの復讐』が、2010年1月9日から新宿ピカデリーで公開される。
12月5日からは、上映劇場で特製オリジナルクリアファイル付きの特別鑑賞券が発売される。
ソフィー(チャン・ツィイー)は、付き合って2年のイケメン外科医ジェフ(ソ・ジソブ)からプロポーズを受けた。結婚式まであと2カ月という時に、ジェフは患者として現れた映画女優に恋をして、ソフィーはふられてしまう。何とかして、ジェフをギャフンと言わせたいと、復しゅう劇を試みるが…。
初めて中国映画に出たソ・ジソブは「不思議な気分、自分がどんなふうに映っているのかドキドキします。シナリオがとても面白かったし、ロマンチック・コメディーというジャンルにも興味がありました」と出演理由を語った。
中国での撮影については「撮影現場はどこの国も変わらない。言語の障壁や文化の差があるだけで、映画を作ろうと努力する俳優やスタッフの姿に変わりはない」とコメント。
お互いの印象について、チャン・ツィイーは「彼と共演するのは初めてで、一緒に仕事をするうちに興味がわきました。ジェフの役は、これまでソ・ジソブさんが演じたものと違うし、中国語のせりふは難しかったと思います。でも、一生懸命勉強していて、彼から学ぶところはたくさんありました」。
ソ・ジソブは「初めてお会いしたときに愛らしさを感じました。多くの人に認められ、愛される理由が分かりました」と語った。
しかし、ソ・ジソブは「中国語にはとても苦労しました」とも話した。
(C)2009 SOPHIE PRODUCTION LTD, PERFECT
WORLD CULTURE COMMUNICATION CO., LTD.
and CJ ENTERTAINMENT ALL RIGHTS RESERVED
●『ソフィーの復讐』
脚本・監督 エヴァ・ジン
出演チャン・ツィイー、ソ・ジソブ、ファン・ビンビン、ピーター・ホーほか
提供・配給メディアファクトリー、熱帯美術館
2010年1月9日から、新宿ピカデリーほかで公開!
【関連記事】
・ソ・ジソブ、映画のPRでチャン・ツィイーと来日[2009/11/04]
・ソ・ジソブ主演ドラマ「カインとアベル」の公式ガイドブック発売![2009/10/21]
・ソ・ジソブ、携帯ドラマで殺し屋を熱演 [2009/10/14]
★詳細記事は、携帯サイト「ケータイもっ韓」で配信しています。
| アクセス方法 | |
|---|---|
| docomo | iメニュー→芸能・グラビア・お笑い→海外芸能→ケータイもっ韓 |
| au | TOPメニュー→音楽・映画・芸能→海外芸能→ケータイもっ韓 |
| soft bank | メニューリスト→芸能・映画・音楽→韓流・海外芸能→ケータイもっ韓 |
| URL | http://korea.motto-entame.jp/ |
| QRコード | ![]() ![]() |












