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初物マツタケ、さっそく食べたい 青木・道の駅に初入荷

2017/09/18

長野

「道の駅あおき」の農産物直売所に初入荷したマツタケ

ラブ度: ★★★★

 

 
今年は期待 秋の味覚 軸しっかり

 長野県小県郡青木村の「道の駅あおき」内にある農産物直売所で4日、今年初めてマツタケが並んだ。同村産や上田市産のマツタケを1パック約4千円から1万円ほどで販売。同市内では、マツタケ料理を提供する季節限定のマツタケ小屋も一部で営業が始まり、上田小県地域は秋の味覚を楽しむシーズンを迎えた。

 直売所の売り場には約30本、計2・5キロのマツタケが15パックに分けて置かれた。キャンピングカーを運転して和歌山市から妻と観光に訪れていた芝田達也さん(64)は1パックを購入。「出荷が始まったばかりで少し高かったけれど、おいしそう。すぐに、車内でまつたけご飯を作って食べたい」と笑顔だった。道の駅運営会社代表取締役の林寛夫さん(72)は「今日は大きいもので180グラムほど。9月10日以降から本格的に入荷が始まり、価格も下がってくる」と話した。
………≪信濃毎日新聞の記事(2017年9月5日付)≫(全文はこちら)


信濃毎日新聞@青木(信濃毎日新聞)


お店情報

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店名道の駅あおき


住所長野県青木村

<オススメ>マツタケ


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