<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>秋季高校野球</title>
      <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/</link>
      <description>春の甲子園・センバツ大会の重要な参考資料となる高校野球秋季地区大会の試合速報、結果、記事を掲載。全国の新聞社から集められた情報が満載。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 20 Oct 2007 18:36:02 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>秋季中国地区高校野球　組み合わせ決まる</title>
         <description>　第１０９回秋季中国地区高校野球大会の組み合わせ抽選会が１９日、岡山県倉敷市の倉敷マスカット球場であり、出場１６校の対戦カードが決まった。

　大会は、２６日から３日間、広島県の広島市民球場と呉二河球場で１回戦と準々決勝を実施。準決勝、決勝は１１月３、４日の両日、広島市民球場である。

　各県の予選を勝ち抜いた上位３校と、開催県の広島から４校が出場。来春の選抜大会の重要な参考資料となり、各校がしのぎを削る。

　島根勢の１回戦は、４年ぶりに県大会を制した開星が岡山理大付（岡山３位）と対戦。春秋通じて中国大会初出場の松江南は華陵（山口１位）、３位の松江東は興譲館（岡山１位）と激突する。

　鳥取勢は、優勝の米子松蔭が新庄（広島３位）、準優勝の鳥取西が高陽東（広島４位）、３位の八頭が如水館（広島２位）といずれも広島勢と顔を合わせる。
</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_194.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_194.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)中国</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 18:36:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>総合技術は下関商と初戦</title>
         <description>　高校野球の秋季中国地区大会（26―28日、11月３、４日、広島市民球場ほか）の組み合わせが19日、決まった。開催県の広島は４校、他の４県は各３校の計16校が、トーナメントで争う。　広島１位の総合技術は、山口２位ながら実力校の下関商と激突。１回戦屈指の好カードだ。広島２位の如水館は鳥取３位の八頭、広島３位の新庄は鳥取１位の米子松蔭、広島４位の高陽東は鳥取２位の鳥取西と顔を合わせる。　山口１位の華陵は島根２位の松江南と当たる。山口３位の宇部商の相手は強打の岡山２位・共生。岡山３位ながら優勝候補の一角に挙がる岡山理大付は、島根１位の開星とぶつかる。</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_193.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_193.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">008)中国</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 18:23:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校野球秋季近畿大会</title>
         <description><![CDATA[▽１回戦<br>
東洋大姫路　２−０　八日市南<br>
奈良大付　６−３　神戸弘陵<br>
北大津　６−５　西城陽<br>
]]></description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_195.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_195.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">007)近畿</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)試合結果</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 17:33:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校野球秋季東京大会</title>
         <description><![CDATA[▽準々決勝<br>
関東一　１５−４　東京実<br>
（六回規定によりコールドゲーム）<br>
早　実　７−４　帝　京<br>
]]></description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_192.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_192.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004)東京</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)試合結果</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 15:55:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>九州高校野球　鴨池球場で２７日開幕</title>
         <description>　２７日に鹿児島市で開幕する第１２１回九州地区高校野球大会の組み合わせ抽選会が１８日、同市内であった。鹿児島県予選優勝の鹿児島工は、２回戦で２２季ぶり３度目出場の文徳（熊本２位）と対戦する。
　出場校中最多、４２度目の九州大会に臨む県予選準優勝の樟南は、２回戦で４２季ぶり１０度目の長崎商（長崎１位）とぶつかる。出場校で唯一、今夏の全国高校選手権に出場した神村学園（鹿児島３位）は、１回戦で日向学院（宮崎２位）と当たる。秋の九州大会としては１７年ぶり出場の鹿屋工（鹿児島４位）は、初日第１試合の１回戦で大分商（大分２位）と対戦する。
　大会は１９チームが参加、２７日から１１月１日（１０月３０日は休養日）まで鹿児島市の県立鴨池、鴨池市民の両球場である。今大会の成績は来春の選抜大会出場校選定の参考資料となる。
　鹿児島県関係分の試合は南日本新聞社ホームページと携帯サイトでイニング速報する。
 
■普段着の野球したい
　鹿児島工・碇山浩部長「背伸びせず、普段着の野球で臨みたい。県予選のような粘りが出れば、結果はついてくる」
■地元で頂点目指す
　樟南・山之口和也部長「どこも強い。とにかく自分たちの力を出し切るだけ。地元開催を力にして頂点を目指したい」
■九州でも通用する
　神村学園・篠崎太一主将「３連戦が少し気になるが、県予選で再試合も経験したから大丈夫。簡単に崩れない粘りの野球ができれば、九州でも通用する」
■ハングリー精神で
　鹿屋工・福田健吾監督「どんな相手かまだ何も分からないが、ハングリー精神で思い切って臨みたい。こんな大舞台の初日第１試合で戦えるのも最高」 </description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_191.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_191.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 14:15:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎商は樟南、佐実は沖学園と対戦　九州大会組み合わせ決まる</title>
         <description>　来春の選抜大会の重要な選考資料となる第１２１回九州地区高校野球大会（秋季九州大会＝２７日－１１月１日・鹿児島県立鴨池野球場ほか）の組み合わせ抽選会は１８日、鹿児島県内であり、出場１９校の対戦相手が決まった。
　県大会で７８季、３９年ぶり優勝を飾り、４２季ぶり１０度目の出場となる長崎商は、第２日の２回戦（２８日９時）で、樟南（鹿児島２位）と対戦。県大会準優勝で１３季ぶり１２度目出場の佐世保実は、第２日の２回戦（２８日１１時３０分）で沖学園（福岡１位）と顔を合わせる。</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_189.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_189.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 10:41:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東海大会の組み合わせ決まる</title>
         <description>　来春のセンバツの参考となる秋季高校野球東海大会の組み合わせが１６日、決まった。静岡、愛知、岐阜、三重の４県の代表３校ずつ計１２校が出場し、甲子園切符をめぐって熱戦を展開する。大会は２７日に草薙、清水庵原球場で開幕し、準決勝は１１月３日、決勝は４日、ともに午前１０時から草薙球場で行われる。
　県大会に続いて東海大会でも連覇を狙う常葉菊川（静岡１位）は、１回戦はシードされ、初戦となる２回戦で今夏の甲子園に出場した愛工大名電（愛知２位）と市岐阜商（岐阜３位）の勝者と対戦する。
　県大会初戦で延長１５回を戦い、引き分け再試合を制して勢いに乗った東海大翔洋（静岡２位）は、１回戦で中京大中京（愛知３位）とぶつかる。１年生右腕庄司の力投で、東海大会最後の切符を手にした常葉橘（静岡３位）は、初戦で日生学園二（三重２位）と激突する。
　来春のセンバツは第８０回記念大会となるため、出場校は例年より４校多い３６校に増える。東海地区からは例年、２校が選出されているが、第８０回大会は「東海・北信越５」となり、東海地区から３校が出場する可能性がある。 </description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_190.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_190.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">006)東海</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 17:18:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>秋季東北高校野球総評　東北、投打に実力示す</title>
         <description>　盛岡市の岩手県営野球場を主会場に行われた第６０回秋季東北地区高校野球大会は１５日、東北（宮城）の４年ぶり１６度目の優勝で閉幕した。東北は決勝で聖光学院（福島）に圧勝し、投打で高い実力を示した。一方、４強に岩手勢が２校進出したのは２４年ぶりで、地元開催を盛り上げた。

　東北は走攻守でレベルの高さが光った。左腕の萩野は４連投で防御率１．１８と好投。相手によって投球の組み立てを変え、チームを引っ張った。打線は打率３割６分６厘をマーク。主砲宮下を核につなぐ意識が徹底していた。犠打や盗塁で好機を広げる場面も多く、要所で機動力を発揮した。

　聖光学院は投手陣の好投が準優勝の原動力だった。夏の甲子園を経験した右主戦の仲田は初戦の酒田南（山形）戦で２失点完投。１年右腕の横山はヤマ場だった一関学院（岩手）との準決勝で完封した。打線は打率２割９分１厘を誇ったが、準決勝と決勝ではつながりを欠き、課題を残した。

　４強の盛岡大付（岩手）は４連投の左腕鴇田が躍進を支えた。伸びのある速球を武器に、防御率１．７４を誇った。打線は打率２割８分６厘。優勝候補の青森山田（青森）に快勝したのは見事だった。鴇田に続く２番手投手の育成が急務だろう。

　一関学院は故障した主戦菊地の代わりに、ともに１年右腕の阿部航と飯田が踏ん張った。３試合で平均１失点。だが、打線が打率２割１分３厘と振るわず、すべて接戦にもつれ込んだ。上位進出には打撃陣の強化が不可欠だ。

　初出場４校の中では、盛岡四（岩手）が唯一８強入りを果たした。大崎中央（宮城）と聖和学園（宮城）は初戦で敗れたが、ともに１点差の接戦に持ち込み、善戦した。

　今大会は上位校を中心に、好投手がけん引役となるチームが目立った。半面、打線が好機に一打を欠く場面も多かった。冬場は投打をバランスよく強化し、底上げを図ってほしい。
（スポーツ部・小沢一成）</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_188.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_188.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002)東北</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 14:32:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎商が78季ぶり優勝　九州地区高校野球県大会</title>
         <description>　第１２１回九州地区高校野球県大会（秋季大会）最終日は１６日、佐世保野球場で決勝を行い、長崎商が佐世保実を７－５で破り、７８季ぶり５度目の優勝を飾った。両校は来春の選抜大会の重要な参考資料となる本大会（２７日－１１月１日・鹿児島県立鴨池野球場ほか）に出場する。
　長崎商は初回、小森、前川の連打で先制。三、四回にも長岡、岡部らの適時打で点差を広げた。八回には小森の２ランが飛び出し、佐世保実の終盤の反撃を振り切った。
　佐世保実は八、九回に計４点を返したが、序盤の失点が大きすぎた。

　▽決勝
長崎商
　　１０２２０００２０―７
　　００００１００２２―５
佐世保実
▽本塁打　小森（長）
▽二塁打　小森（長）岩崎、森田（佐）
▽試合時間　２時間３０分
</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/78.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/78.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 10:31:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎商、鮮やかに古豪復活</title>
         <description>　鮮やかに古豪が復活した。実に７８季、３９年ぶりの優勝を飾った長崎商。準決勝で逆転勝ちした勢いそのままに、佐世保実との伝統校対決を制して第１代表を勝ち取った。
　持ち味の強力打線がつながった。初回から攻守の歯車がかみ合い、着々と点差を広げた。八回には小森が初球の甘く入ったカーブを狙い打ち。右翼席へ２点本塁打をたたき込んだ。「打った瞬間に入ると思った」。“打の長商”を象徴する一発だった。
　一方、修正が必要な点も見つかった。この日は八、九回に失策、押し出しなどで４点を失い、最後は相手の走塁ミスに助けられてのゲームセット。田原主将は「最後は自分たちのミスで流れを悪くした。九州大会までに一つでも直したい」。やらなければならないことも分かった。
　１９８７年の夏以来、甲子園から遠ざかっている。平成に入ってからの県大会優勝も６年前のＮＨＫ杯だけ。その夏は、決勝で波佐見に敗れた。そんな苦しい時代を経て、ようやくつかんだ選抜への挑戦権。「絶対に甲子園切符を持って帰る」（田原主将）。優勝という結果は、以前の長崎商が持っていたプライドも取り戻させてくれた。
　久しぶりの優勝旗。高々と掲げて、ダイヤモンドを一周した。西口監督は「過去の偉大な先輩たちを見習いながら、このチームで新しい伝統をつくっていきたい」。数々の実績を誇る伝統校が、閉じかけていた新たな歴史の扉をこじ開けた。</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_187.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_187.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 10:27:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長野日大が初優勝　第１１７回北信越高校野球決勝</title>
         <description>第１１７回北信越地区高校野球大会（福井新聞社後援）最終日は１６日、福井市の県営球場で決勝を行い、長野日大（長野２位）が丸子修学館（同１位）を４―２で下し、初優勝を果たした。

長野勢同士となった決勝は中盤まで無得点で進んだが、長野日大が７回に３点を奪って均衡を破り、８回にも１点追加。丸子修学館は９回裏に２点かえしたが及ばなかった。

長野日大（長野） 　 0 0 0 0 0 0 3 1 0 ：4
丸子修学館（長野） 0 0 0 0 0 0 0 0 2 ：2 

</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_186.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_186.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)北信越</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 10:24:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長野日大が初Ｖでセンバツほぼ確実　北信越高校野球</title>
         <description>来春の選抜高校野球大会につながる第１１７回秋季北信越高校野球大会最終日は１６日、福井県営球場で長野日大－丸子修学館の県勢同士による決勝を行い、長野日大が４－２で勝ち、初優勝を飾った。

　長野日大・上村、丸子修学館・下村の両先発が踏ん張り、中盤まで両校とも無得点という接戦だった。均衡を破ったのは長野日大。７回、四死球で得た１死１、２塁のチャンスに伊藤の右中間二塁打、荒井の中前打で３点を先制した。長野日大は８回に２死２塁から平栗の中前打で１点を追加。丸子修学館は９回に長短３連打で２点を返したが、及ばなかった。

　選抜大会には例年、北信越地区から２校が選ばれるのが慣例となっている。優勝した長野日大は来年３月２２日から甲子園球場で開かれる第８０回大会の出場をほぼ確実にした。準優勝の丸子修学館も長野日大と接戦を演じており、松商学園と長野が出場した１９８５年以来となるダブル出場にも期待が膨らむ。出場３６校を決める選考委員会は来年１月２５日に開かれる。</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_185.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_185.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)北信越</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 18:13:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高校野球秋季北信越大会</title>
         <description><![CDATA[▽決勝<br>
長野日大　４−２　丸子修学館<br>
]]></description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_184.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_184.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005)北信越</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)試合結果</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 16:36:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎商と佐実が代表切符獲得　九州地区高校野球長崎県大会</title>
         <description>　第１２１回九州地区高校野球県大会（秋季大会）第１２日は１５日、佐世保野球場で準決勝２試合を行い、佐世保実が鎮西学院を延長十一回８－７、長崎商は長崎日大に９－８で競り勝ち、九州大会（２７日－１１月１日・鹿児島県立鴨池野球場ほか）の出場権を獲得した。佐世保実は１３季ぶり１２度目、長崎商は４２季ぶり９度目の出場。
　佐世保実は７－７で迎えた延長十一回、二死満塁から二走瀧山が二、三塁間に挟まれている間に、三走永野大が決勝のホームを踏んだ。長崎商は３点を追う七回、薄木、伊藤らの５連打、岡部、奥田のスクイズで計５点を奪い逆転に成功。その後の長崎日大の反撃を１点に抑えた。
　決勝は１６日午後０時３０分、同球場でプレーボール。
　▽準決勝
長崎商
　　００２０２０５００―９
　　６０００１００１０―８
長崎日大
▽二塁打　田原、小森２（商）板谷、坂本佑（日）
▽試合時間　２時間３０分
佐世保実
　　０１３００１２０００１―８
　　５００００００１１００―７
鎮西学院
（延長十一回）
▽本塁打　森田（佐）
▽二塁打　瀧山２、黒崎２（佐）庄崎、三丸（鎮）
▽試合時間　２時間３７分
</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_183.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_183.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 15:44:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎商の打線爆発、６点差逆転</title>
         <description>　忘れかけていた勝利の瞬間が、ついに訪れた。左翼に舞い上がったボールを、馬場ががっちりとつかんでゲームセット。２１年間の空白を経て、古豪長崎商が「春の甲子園」につながる九州大会出場切符を獲得した。
　初回に６点を失ったが「１点ずつ返していけばいい」（田原主将）。だれも勝利をあきらめなかった。三回に小森、五回に前川の２点適時打で反撃。じわじわと点差を詰めていった。
　そして迎えた七回。今季のチームの持ち味である“打線”が爆発した。９番薄木からの５連打で同点にすると、岡部が「おれが決めれば勝てる」と横っ跳びでスクイズを決めて逆転に成功。続く奥田もスクイズを決め、さらに１点を加えた。
　新チーム結成から約３カ月。西口博之監督はチームの打撃力に手応えを感じていた。俊足の１、２番コンビ、伊藤、大場の出塁率の高さ。しっかり送るバントの技術、そして、小森、前川ら主軸の長打力。この試合、そのすべてがかみ合った。「本当に理想的な攻めができた」。西口監督は満足そうに試合を振り返った。
　実に４２季ぶりに挑む九州大会。久しぶりに大舞台へ向けたスタートラインに立った。田原主将も「絶対に選抜の出場権を取る」と意気込む。が、その前にもう一つ。やり残したことがある。佐世保実との伝統校決勝対決。勝って県王者も取り戻すつもりだ。</description>
         <link>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_182.php</link>
         <guid>http://www.47news.jp/topics/autumn2007/2007/10/post_182.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010)九州</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 15:39:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

