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〈追悼〉桑原直樹・西南学院大監督をしのぶ

〈追悼〉桑原直樹・西南学院大監督をしのぶ

国内【2017/01/17】

 西南学院大アメリカンフットボール部監督の桑原直樹さんが1月15日、肺炎のため57歳の若さで亡くなった。  桑原さんとは、昨年12月18日の甲子園ボウルでお会いした。その時はとても元気そうに見えた。  それから1カ月。突然の訃...【続きを読む】

「カレッジボウル2017」開催 全国の大学から選手が参加

「カレッジボウル2017」開催 全国の大学から選手が参加

国内【2017/01/16】

 関東学生リーグ1部TOP8、BIG8の大学を中心に、全国の学生リーグからの招待選手も参加したオールスター戦「カレッジボウル2017」が1月14日、富士通スタジアム川崎で行われ、チームアゼリア(慶大、法大、立教大、明大、東大、国士...【続きを読む】

早大新監督に高岡氏 退任の濱部氏は早大学院高の指導に専念

早大新監督に高岡氏 退任の濱部氏は早大学院高の指導に専念

国内【2017/01/16】

 早大アメリカンフットボール部は1月15日付で、今季限りで退任した濱部昇監督(53)の後任に高岡勝アシスタントヘッドコーチ(48)が就任すると発表した。  今シーズン、早大を2年連続で全日本大学選手権決勝(甲子園ボウル)に導い...【続きを読む】

【編集後記】Vol.168

【編集後記】Vol.168

国内【2017/01/13】

 学生時代、鬼監督を頂点とする縦社会で過ごしてきた我が身を振り返ると、最近のスポーツ界で好成績を収めている大学の体育会運動部の監督の指導法は、とても新鮮だ。いまさらながらそう思う。  帝京大ラグビー部を8年連続で大学日本一に導いた...【続きを読む】

関西学院中学部が優勝 第4回中学生日本選手権

関西学院中学部が優勝 第4回中学生日本選手権

国内【2017/01/10】

 第4回中学生日本選手権は1月9日、富士通スタジアム川崎で行われ、関西学院中学部ジュニアファイターズが佼成学園中学ロータスを30―13で破って優勝した。  関西学院は第1クオーター、QB前島仁からWR八木孝太への43ヤードTD...【続きを読む】

【編集後記】Vol.167

【編集後記】Vol.167

国内【2017/01/06】

 1月3日のライスボウル。関学大の小野宏ディレクターは、いつものように場内のファンに向けたFMラジオ放送の「解説」のため、東京ドーム4階のバルコニー席にいた。  周波数を「77・7MHz」に合わせると、的確なプレー解説を聞くことが...【続きを読む】

富士通が2年ぶり2度目の日本一 ライスボウル、関学大を破る

富士通が2年ぶり2度目の日本一 ライスボウル、関学大を破る

国内【2017/01/04】

 第70回日本選手権(ライスボウル)は1月3日、東京ドームで3万3521人の観衆を集めて行われ、社会人王者の富士通が学生王者の関学大を30―13で破り、2年ぶり2度目の優勝を果たした。  最優秀選手(ポール・ラッシュ杯)には、3T...【続きを読む】

【編集後記】Vol.166

【編集後記】Vol.166

国内【2016/12/29】

 華やかなクリスマスのイルミネーションが消えると、街は一気にお正月ムードになります。  指折り数えて心待ちにしていたのは遠い昔ですが、今でも何となく気分が高揚する時期です。  2016年もあっという間に過ぎました。この一年、試...【続きを読む】

立命大が快勝 「TOKYO BOWL」、慶大に44―6

立命大が快勝 「TOKYO BOWL」、慶大に44―6

国内【2016/12/26】

 第3回「TOKYO BOWL」は12月25日、横浜スタジアムで慶大(関東学生リーグ1部TOP8順列2位)と立命大(関西学生リーグ2位)の顔合わせで行われ、立命大が44―6で快勝した。  立命大は前半、エースRB西村七斗の2T...【続きを読む】

【編集後記】Vol.165

【編集後記】Vol.165

国内【2016/12/24】

 両チームの選手のヘルメットには「40」と書かれた小さなシールが貼られていた。  「40」は、11月の全国高校選手権関西地区大会の試合中に倒れ、4日後に急性硬膜下血腫で亡くなった、関西学院の3年生TE武内彰吾さんが付けていた背番号...【続きを読む】

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