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全日本大学野球選手権大会2012 結果

6月18日 ▽決勝
早大(東京六大学) 0-4 亜大(東都)

終了
6月17日 ▽準決勝
亜大(東都) 2-4 龍谷大(関西六大学)

終了
6月17日 ▽準決勝
九州共立大(福岡六大学) 3-2 早大(東京六大学)

終了
6月15日 ▽準々決勝
早大(東京六大学) 1-2 奈良産大(近畿)

終了
6月15日 ▽準々決勝
東海大(首都) 7-3 龍谷大(関西六大学)

終了
6月15日 ▽準々決勝
愛知学院大(愛知) 3-0 亜大(東都)

終了
6月14日 ▽2回戦
立命大(関西学生) 4-1 龍谷大(関西六大学)

終了
6月14日 ▽2回戦
大体大(阪神) 3-2 奈良産大(近畿)

終了
6月14日 ▽2回戦
東日本国際大(南東北) 4-1 東海大(首都)

終了
6月14日 ▽準々決勝
九州共立大(福岡六大学) 0-2 創価大(東京新大学)

終了
6月14日 ▽2回戦
東北福祉大(仙台六大学) 2-1 愛知学院大(愛知)

終了
6月13日 ▽1回戦
三重中京大(東海) 2-1 大体大(阪神)

終了
6月13日 ▽2回戦
八戸大(北東北) 4-2 亜大(東都)

終了
6月13日 ▽2回戦
早大(東京六大学) 0-7 福井工大(北陸)

終了
6月13日 ▽1回戦
京都学園大(京滋) 6-3 龍谷大(関西六大学)

終了
6月13日 ▽2回戦
創価大(東京新大学) 0-3 道都大(札幌)

終了
6月13日 ▽1回戦
旭川大(北海道) 4-1 東日本国際大(南東北)

終了
6月13日 ▽2回戦
九州共立大(福岡六大学) 0-2 広島経大(広島六大学)

終了
6月12日 ▽1回戦
東北福祉大(仙台六大学) 1-3 関東学院大(神奈川)

終了
6月12日 ▽1回戦
愛知学院大(愛知) 1-3 上武大(関甲新)

終了
6月12日 ▽1回戦
奈良産大(近畿) 3-5 福岡大(九州六大学)

終了
6月12日 ▽1回戦
八戸大(北東北) 1-8 岡山商大(中国)

終了
6月12日 ▽1回戦
国際武道大(千葉) 5-2 道都大(札幌)

終了
6月12日 ▽1回戦
西日本工大(九州) 5-3 福井工大(北陸)

終了
6月12日 ▽1回戦
四国学院大(四国) 1-0 広島経大(広島六大学)

終了
6月12日 ▽決勝
東洋大(東都) 1-3 慶大(東京六大学)

終了
6月11日 ▽準決勝
東京国際大(東京新大学) 6-4 慶大(東京六大学)

終了
6月11日 ▽準決勝
東洋大(東都) 0-2 九州共立大(福岡六大学)

終了
6月10日 ▽準々決勝
道都大(札幌) 10-0 東洋大(東都)

終了
6月10日 ▽準々決勝
富士大(北東北) 7-5 九州共立大(福岡六大学)

終了
6月9日 ▽2回戦
同大(関西学生) 3-0 九州共立大(福岡六大学)

終了
6月9日 ▽準々決勝
愛知学院大(愛知) 4-1 慶大(東京六大学)

終了
6月9日 ▽2回戦
富士大(北東北) 1-2 近大工学部(広島六大学)

終了
6月9日 ▽準々決勝
東京国際大(東京新大学) 0-1 日体大(首都)

終了
6月9日 ▽2回戦
大体大(阪神) 3-2 道都大(札幌)

終了
6月8日 ▽2回戦
日体大(首都) 3-7 奈良産大(近畿)

終了
6月8日 ▽2回戦
東京情報大(千葉) 3-1 東京国際大(東京新大学)

終了
6月8日 ▽2回戦
福岡大(九州六大学) 3-2 東洋大(東都)

終了
6月8日 ▽2回戦
東農大生物産業学部(北海道) 5-2 慶大(東京六大学)

終了
6月8日 ▽1回戦
九州共立大(福岡六大学) 2-5 福井工大(北陸)

終了
6月8日 ▽2回戦
東北福祉大(仙台六大学) 5-4 愛知学院大(愛知)

終了
6月8日 ▽1回戦
名桜大(九州) 3-0 近大工学部(広島六大学)

終了
6月7日 ▽1回戦
四国学院大(四国) 6-2 大体大(阪神)

終了
6月7日 ▽1回戦
東京情報大(千葉) 0-2 日大国際関係学部(東海)

終了
6月7日 ▽1回戦
上武大(関甲新) 4-1 道都大(札幌)

終了
6月7日 ▽1回戦
龍谷大(関西六大学) 3-2 東京国際大(東京新大学)

終了
6月7日 ▽1回戦
福岡大(九州六大学) 0-6 京都学園大(京滋)

終了
6月7日 ▽1回戦
横浜商大(神奈川) 3-2 東農大生物産業学部(北海道)

終了
6月7日 ▽1回戦
奈良産大(近畿) 2-3 徳山大(中国)

終了
6月7日 ▽1回戦
愛知学院大(愛知) 2-4 東日本国際大(南東北)

終了
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JR九州、初戦敗退 都市対抗野球

 最後の追い上げも及ばなかった。3点を追う9回に2点を返し、なお2死満塁。一打逆転の絶好機で、JR九州は1番の藤島琢哉が空振り三振に倒れた。「もっと早くチャンスをつくれたら…」。3年連続の初戦敗退。吉田博之監督も悔しさを隠さなかった。 阪神で活躍する兄を持つ日本新薬の先発榎田に9回途中まで8三振を奪われた。初回に1点を先制したが、その後は左腕からの制球のいい変化球を打ちあぐね、吉田監督は「緩急をうまく使われ、狙い球を絞りきれなかった」と脱帽した。 都市対抗は2010年に準優勝したが、野手は当時の中心選手3人が昨季限りで引退。投手陣も長くエースだった浜野雅慎が控えに回るなど、世代交代が進む。… [記事全文]

07/22 16:39 【西日本新聞】

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