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障害飛越個人の決勝ラウンドを行い、4頭がドーピング検査で陽性反応を示したため繰り上がりで決勝ラウンドAに出場した杉谷泰造(杉谷乗馬ク)は、減点12で29位となり、最終の決勝ラウンドBには進めなかった。団体銀メダルのラメーズ(カナダ)が優勝した。(共同)

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08/22  【共同通信】




北京五輪第14日(21日)は近代五種男子を行い、日本勢として16年ぶりに出場した村上佳宏(自衛…     [記事全文]

08/22  【静岡新聞】