47NEWS >  共同ニュース >  北京五輪 >  スエマエが6位に浮上
 伝統を重んじる古都が、国際基準の祭典を前にどう変わろうとしているのか。五輪の街角から報告する。
 世界のトップアスリートが集う五輪を直前に控えて変わりゆく中国。北京五輪開催の意義を、多様な観点から聞いた。

スエマエが6位に浮上

 世界バドミントン連盟は21日、最新の世界ランキングを発表し、北京五輪の女子ダブルスで第1シードの中国ペアを破って4位となった末綱聡子(すえつな・さとこ)、前田美順(まえだ・みゆき)組(NEC・SKY)は、五輪開幕前の8位から6位に順位を上げた。
 同大会でベスト8入りした小椋久美子(おぐら・くみこ)、潮田玲子(しおた・れいこ)組(三洋電機)は三つ順位を下げて9位に。小椋、潮田組を下すなどして優勝した杜婧(と・せい)、于洋(う・よう)組(中国)が1位。(共同)



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