47NEWS >  共同ニュース >  北京五輪 >  杉谷は最終決勝Rに進めず 馬術
 伝統を重んじる古都が、国際基準の祭典を前にどう変わろうとしているのか。五輪の街角から報告する。
 世界のトップアスリートが集う五輪を直前に控えて変わりゆく中国。北京五輪開催の意義を、多様な観点から聞いた。
障害飛越個人の決勝ラウンドを行い、4頭がドーピング検査で陽性反応を示したため繰り上がりで決勝ラウンドAに出場した杉谷泰造(杉谷乗馬ク)は、減点12で29位となり、最終の決勝ラウンドBには進めなかった。団体銀メダルのラメーズ(カナダ)が優勝した。(共同)…     [記事全文]  
2008/08/22 01:14   【共同通信】

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