47NEWS >  共同ニュース >  北京五輪 >  村上は31位 近代五種
 伝統を重んじる古都が、国際基準の祭典を前にどう変わろうとしているのか。五輪の街角から報告する。
 世界のトップアスリートが集う五輪を直前に控えて変わりゆく中国。北京五輪開催の意義を、多様な観点から聞いた。
男子を行い、日本勢として16年ぶりに出場した村上佳宏(自衛隊)は4784点で31位に終わった。アテネ五輪金メダルのモイセエフ(ロシア)が5632点で優勝し、2連覇を達成した。 村上は最初の射撃で19位。続くフェンシング、水泳、馬術で得点を伸ばせず、27位でスタートした最後のラン…     [記事全文]  
2008/08/21 23:51   【共同通信】

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