47NEWS >  共同ニュース >  北京五輪 >  村上、射撃終えて19位 近代五種
 伝統を重んじる古都が、国際基準の祭典を前にどう変わろうとしているのか。五輪の街角から報告する。
 世界のトップアスリートが集う五輪を直前に控えて変わりゆく中国。北京五輪開催の意義を、多様な観点から聞いた。
男子を実施し、日本勢として1992年バルセロナ大会以来16年ぶりに出場した村上佳宏(自衛隊)は、1種目目の射撃を終えて1108点の19位で2種目目のフェンシングに入った。 近代五種は射撃、フェンシング、水泳、馬術、ランニングの5種目を1日で行い、各種目の成績を得点化した総合順位で…     [記事全文]  
2008/08/21 12:01   【共同通信】

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