47NEWS >  共同ニュース >  北京五輪 >  早川は6位、張娟娟が金 アーチェリー
 伝統を重んじる古都が、国際基準の祭典を前にどう変わろうとしているのか。五輪の街角から報告する。
 世界のトップアスリートが集う五輪を直前に控えて変わりゆく中国。北京五輪開催の意義を、多様な観点から聞いた。
女子個人戦を行い、初出場の早川浪(日体大)は準々決勝で、アテネ五輪金メダルでランキングラウンド1位の朴成賢(韓国)に103-112で敗れて4強入りはならず、6位だった。 12日の1、2回戦を日本勢でただ1人勝ち抜いた早川は、この日の3回戦で英国選手を下して日本女子として3人目の…     [記事全文]  
2008/08/14 19:48   【共同通信】

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