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 第七十二回国民体育大会「愛顔(えがお)つなぐえひめ国体」で県勢は六日、陸上の少年男子A棒高跳びで野呂惇人選手(伊勢高)が、4メートル80を一回目で成功させて準優勝を飾った。  重量挙げ成年男子85キロ級では、山門正宜選手(名古屋産業大院)がスナッチで137キロを挙げて三位。ジャークでも170キロを挙げ二位となり、トータルで準優勝した。  ゴルフの少年男子団体は、初日の八位からスコアを伸ばし準優勝。同個人では、伊藤刻矢選手(三重高)が六位に入賞した。  馬術は成年女子馬場馬術で北川真弓選手(名張乗馬クラブ)が三位に入賞。ハンドボール成年女子は三重バイオレットアイリスが五位に入賞した。 ◆...    
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2017/10/07 11:52  【中日新聞】 


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