47NEWS >  スポーツ >  サッカー >  J3鳥取、終了間際鹿児島に得点許す 天皇杯サッカー
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 鳥取は同じJ3の鹿児島を迎えたホームで0-1の惜敗。J2時代の2013年以来4年ぶりの初戦敗退に森岡隆三監督は「相手の堅い守備を崩せなかった」と唇をかんだ。  前半からFW岩元颯オリビエやFW前田俊介らがゴールに迫ったが決定機はつかめなかった。大きなピンチはそれほどなく、ボールはしっかりと保持できていたが、欠けていたのがゴールのにおい。  シュートは相手の7本に対して5本にとどまり、後半の終了間際、攻め上がった後の相手ゴールキックから隙を突かれ、決勝ゴールを許した。  GK杉本拓也主将は「いらない失点だった」と詰めの甘さを悔やみ「勝ちきれるように練習からもっと引き締めたい」とJ3の戦い...    
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2017/04/24 15:53  【山陰中央新報】 


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