47NEWS >  スポーツ >  各地のスポーツ >  陸上・駅伝・マラソン  >  伊予の風切り たすきつなぐ 愛媛駅伝 今治―松山
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 第62回愛媛駅伝競走・第8回駅伝選手権大会(愛媛陸協、愛媛新聞社主催、愛媛銀行特別協賛)は22日、今治市と松山市を結ぶ国道196号を中心とするコースで計41チーム(男子33、女子8)が駅伝の県トップを競った。  男子は愛媛銀行が初優勝、女子は松山大Bが2年連続2度目の頂点に立った。同日は微風で雲間から暖かな日が差す好コンディション。ランナーはたすきを1秒でも早くつなごうと、力強い走りでコースを駆け抜けた。  沿道にはチームの関係者や地元住民らが応援に駆けつけ、主催者などの小旗やチーム名の入った横断幕などを手に「ファイト!」「あと少し」などと声援を送っていた。  レース終了後、松山市大手町1丁...    
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2012/01/23 15:05  【愛媛新聞】 


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