47NEWS >  スポーツ >  選抜甲子園 >  東浜 豪胆さ真骨頂 まい進 理想のエース像

決勝のマウンドに登った東浜巨は「エースの顔」に戻っていた。前夜見せていたうつろな目は、もうなかった。左ひざのけが。連投の疲れ。どんな条件もマウンドを譲る理由にはならなかった。決勝で今大会2度目の完封。背番号1の気迫は、甲子園の舞台でその真骨頂を見せつけた。

 沖尚に最も強い逆風…
続きはこちら 04/09  【沖縄タイムス】




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