47NEWS >  スポーツ >  選抜甲子園 >  東洋大姫路2-0智弁和歌山 佐藤が投打に活躍

東洋大姫路の佐藤が投打に活躍した。打っては3回2死一、二塁から左前に先制の適時打。その後援護は8回の1点だけだったが、真っすぐと緩い変化球を巧みに織り交ぜて、6安打に抑えて完封した。安打性の当たりを防いだ内野の堅守も光った。

智弁和歌山は打線がつながりを欠いて、好投の左腕岡田を…
続きはこちら 04/02  【共同通信】




選抜甲子園2008最新記事





ロード中 関連記事を取得中...