47NEWS >  スポーツ >  選抜甲子園 >  安房 初陣飾る 鹿嶋が決勝打「無心で」

勝利の立役者は完封したエースだが、打のヒーローは4番・鹿嶋勇太。九回二死一塁。初球ストライク後、連続ボールでカウント1―2からの4球目、外角高めに抜けてきた直球を思い切りたたいた。

 「無心で振った」。金属音とともに舞い上がった打球は、背走する右翼手の左をすり抜け、フェンスまで…
続きはこちら 03/23  【千葉日報】




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